ああ 2019/10/04 19:11 iPhone ios12.4.1 No.538963 金J! 監督が残ったとしても、関係した選手、スタッフは今さら一緒に仕事できないだろう。 結局、自分が去るしか選択肢がないんじゃないだろか?
ああ 2019/10/04 19:11 iPhone ios12.4.1 No.538959 報告書読むと典型的な感情のコントロールが出来なくなって爆発してしまうタイプの人だと思う。 根は良い人なら改善の可能性はある。 しかし結局は感情のコントロールが出来るかどうかが問題だ。
ああ 2019/10/04 19:11 Firefox No.538956 キジェ監督のパワハラ問題 いろいろと考えさせられるね。 これは過去の俺自身の実体験だけど、まだ20代前半だった若い頃、当時の勤務先であった飲食店(キャバクラ)のオーナーの怒りを買い、俺を含む従業員数名フルボッコにされたことがある。 オーナーからすれば指導の一環であったのかもしれないが、接客の不手際を指摘されてのことだった。蹴る、殴る、極めつけは傍らにあった中身の入ったビール瓶で脳天をかち割られた。 このオーナーは所謂、激情型で「喜怒哀楽」といった感情の起伏が激しい人だった。故に一度烈火のごとく怒り出すと収束が付かないような状況に発展することもたびたびあった。 頭からは出血し、目の前がクラクラして失神寸前であった。俺もこの時ばかりは死ぬかもと思った。それこそ暴行罪に発展してもおかしくないような事案ではある。 結果的に俺はオーナーを訴えることせずに、その後もしばらく同じ職場で働いたが、同僚の中にはこの行き過ぎた指導に耐えきれずにこの事件がきっかけで店を辞めた者もいた。 仕事を辞めなかったのは、そのオーナーがただ単に厳しいだけの人ではなく、同時に従業員に対する優しさ、愛情も持ち合わせていることを俺自身が知っていたからに他ならない。 最終的に、俺もこの店を辞めることになる(上記の事件とは全く関係の無い自己都合によるもの)のだが、退職の意思を伝えたときのオーナーの反応が未だに忘れられない。 周りには従業員ほかお店の女の子も多数いたが、人目をはばからずに号泣して、「今まで本当にありがとうな。次の職場でも頑張れよ。俺はいつでもお前のことを応援しているからな。」 と激励の言葉で送り出してもらったのだ。また、最後の勤務となった日の終業後には花束と新品の紳士服一式、おまけに寸志までプレゼントしてくれた。 今思えば、不器用なオーナーなりにありったけの愛情で感謝の意を示してくれたんだなと思う。そんな苦い体験もすっかりオッサンとなった今となっては懐かしい思い出だ。 叱咤激励とパワハラは本当に紙一重。選手の受け取り方によって全く変わってくるよ。だからこそ今回のキジェ監督の件は他サポながら本当に難しい問題だと感じました。 クラブ側の意向もあって、おそらく今後もキジェ監督は引き続き指揮を執るとのことで安心致しました。キジェ監督以外の方が湘南を率いるなんて考えられません!素晴らしい監督です。