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「悩みましたね。楽しさを取るならセレッソにいたほうがよかったと思ってます。
大阪は地元が近いし、仲の良い仲間もたくさんいる。
居心地は抜群だし、サッカーが終わってからも楽しいことがある。
楽しい方を選ぶなら、セレッソでした」
「逆に言えば、そこに甘えてしまう自分もいると思った。
自分のことをほとんど知らないチームに行って、
サッカーに集中する環境に自分は身を置くべきだなと思った。
自分が選手として上にいくために勝負したい。
移籍するということに関して良いイメージがあったし、出て行く勇気ですよね。
それを決断できたことに関しては、自分に対して誇りをもっています」