ああ■ 2020/08/16 12:47 SO-02L No.695793 この話題うざいからこれで終わりにしてくれ 【川崎海外移籍問題Q&A】 何で川崎の選手は海外移籍が少ないんですか? →海外移籍しやすい高卒より大卒の方が多いからです。海外組の大卒率を調べてみてください。 川崎の選手は海外に行けないんですか? →そんなことはありません。選手が望めば快く送り出しています。 変な契約でも交わしているんですか? →妄想のし過ぎです。 川崎は海外オファーをリーグで厳選してる? →三好選手は現在トルコリーグで頑張ってます。 川崎が強いのはメンバーが変わらないから? →現在主力の田中碧、三笘、旗手、ダミアン、ジェジエウ、脇坂、守田、長谷川、山根は初優勝時にはチームにいないか、サブでした。 大島は何で移籍しないの? →大島のプレースタイルでボランチで170もないと、ぶっちゃけ海外移籍はかなり難しいですし、向こうからしてもリスクが大きいです。ファイタータイプの井手口選手ですら170はあります。 どうしたら良いですか? →川崎を妬む前に、自チームの大卒選手を上手く育てましょう。
広島サポ■ 2020/08/16 12:43 iPhone ios12.4.8 No.695792 Jリーグ好きの自分としては川崎みたいな強いチームがたくさんできて日本のリーグ自体が海外並に強くなって、日本代表の選手も各国代表の選手も増えてるのが1番理想
ああ 2020/08/16 12:32 iPhone ios13.6 No.695790 川崎F9連勝「ツープラトン攻撃」前後半の質落ちず ttps://news.yahoo.co.jp/articles/27467dff987abc0f7c28ef5988d3d0e217a46bfc 鬼木監督は、今季の交代枠5人と言うルールを唯一使い切っており、その結果、前後半で質を落とすことのない、ツープラトン攻撃が可能になっていると記事は伝えている。 コロナ禍から生まれたルールをより積極的に有効活用していると言え、今季川崎が優勝した暁には、あちこちのコラムで使われるエピソードとなろう。
世界の渡部■ ■ 2020/08/16 12:28 iPhone ios13.6 No.695789 >>695771 久保建英は川崎市麻生区出身。 小学生のサッカー能力向上の大切な時期(いわゆる"ゴールデンエイジ"と呼ばれる5歳〜12歳の期間)を川崎市のサッカークラブで培う。 ■経歴 2004年 - 2005年 坂浜サッカークラブ(当時3歳。稲城市多摩ニュータウンの近く) 2006年 - 2007年 百合ヶ丘子供サッカークラブ(5歳。川崎市) 2008年 - 2009年 FCパーシモン(7-8歳。川崎市) 2010年 - 2011年 川崎フロンターレU-10(9-10歳。川崎市) 2011年 - 2015年 FCバルセロナ ユース(11歳-) 久保建英のゴールデンエイジは川崎で育ったのは紛れもない事実。 なお、スペインへ完全移籍発表後の2019年6月29日に行われたFC東京の試合後に壮行セレモニーが行われ、当日の対戦相手が期限付き移籍先だった横浜F・マリノスだったため、両サポーターに感謝の言葉を述べているだけで、この2つのチームにのみ育てられたとは全く明言していない。FC東京はU世代の枠を使って4年間久保建英を育てたのも事実。しかし横浜はただのローン移籍先として少し在籍していただけ。 久保建英を育てたのは川崎とバルサユースとFC東京。
ああ 2020/08/16 12:20 iPhone ios13.5 No.695786 とうとう、小学生の久保にまで頼りだした。 川崎は自分のとこの選手を実は海外に選手を送り出せていないことにかなりコンプレックスを抱えているとみた。