フロサポ 2020/08/16 06:19 d-02K No.695661 男性 ACLは、浦和レッズ相手の大逆転負けとかフッキ選手にボコられた事とか、嫌なイメージが多いですが、一番思い出深いのはバンコクユニバシティ戦。 等々力で聞いたブーイングはあの時が初めて。
ああ 2020/08/16 04:51 iPhone ios13.6 No.695659 >>694789 高木は怪我ではなく、恐らく3失点以上の試合が4試合続いたのでお休み。 ムンキョンゴンでウノゼロで勝ったのでこのままチェンジかと。
ああ■ 2020/08/16 04:34 Nexus No.695658 >>695654 おそらくその玉際激しくに弱い川崎に真剣に向き合って強化してきたのが鬼木。それが現在の川崎の強さにつながっている。風間の下で止める蹴るの基本をチームに植え付けるプロセスを鬼木は学び、かつ元川崎コーチのキジェに刺激され、技術と玉際の激しさを併せ持つサッカーを作り上げた。いまだ途中。鬼木自身は至って凡庸な才能の持ち主だが素直さと川崎への愛をベースに課題にまともに向き合う勇気がある。
のりお■ 2020/08/16 03:44 iPhone ios13.6 No.695655 >>695953 別に具体的なジャッジの内容とかはどうでも良い。言いたいのは、公営くじの対象となっている以上、(仮に全くの偶然だったとしても)この様な偏った結果が出てしまう審判を起用し続ける事自体が極めて不適切だという事。
ああ■ 2020/08/16 03:39 iPhone ios12.4.8 No.695654 川崎は尹監督のC大阪に1勝3敗、゙監督の湘南に3勝4分2敗と相性が良くない。2人の監督に共通するのは球際の激しさだ。ACLに弱く川崎の選手が日本代表で活躍できないのもこの辺りが原因だろう。 原さんが「激しく、フェアーで、エキサイティング」と言っているのも川崎が勝つようなJリーグでは世界から取り残されると危機感を持っているのかも。
ああ 2020/08/16 03:31 iPhone ios13.6 No.695653 >>695652 各試合のどのシーンが問題だとか言うならわかるけど、勝率を出されてもなんの根拠にもならん。 偶然で片付けられるようなものじゃなくてキチンと根拠になることを言おう
のりお■ 2020/08/16 03:29 iPhone ios13.6 No.695652 2013年以降に荒木友輔が担当した試合で、東京に本拠地を置くJリーグクラブの勝率は驚異の56%(敗戦率はたった13%)。しかも、東京のクラブからは、過去一人も退場者が出ていない… Jリーグの試合は公営くじの対象にもなっている以上、ここまであからさまな贔屓は流石にやばくないか?? <東京ヴェルディ> 2勝2分0敗 退場者:(ヴェルディ)0、(対戦相手)0 <FC町田ゼルビア> 3勝2分2敗 退場者:(ゼルビア)0、(対戦相手)1 <FC東京> 8勝3分1敗 退場者:(FC東京)0、(対戦相手)2
SH 2020/08/16 03:23 iPhone ios13.6 No.695651 男性 しかし川崎の得失点差22はやばいね。 順位下から3チームの得点足しても川崎の得点にかなわないし、総得点2位の柏の得点が川崎の得失点差以下とか。
ああ■ 2020/08/16 03:15 602KC No.695650 セレッソ戦後の相手監督いつものコメント「内容は悪くない。後はゴールだけ」セレッソと対戦した監督はみんな言う事一緒。ロティーナ戦術で負けてんのにね。