ああ■ 2020/11/17 12:24 iPhone ios12.4.8 No.755810 自分自身に更なるプレッシャーをかけたかったから1番最悪な形で移籍してマリノスサポからプレッシャーかけられたかったのかもしれない…
ああああ 2020/11/17 12:21 Firefox No.755809 齋藤からは事前に、横浜の背番号10を着けたいという「断りの電話」があったという。中村はその内容などについて明かし、エールを贈った。 「学とはずっと一緒にやってきたから。自分自身に対してプレッシャーを懸けたいのと、自分自身に対し責任感を強めたい想いがあると電話で言っていた。断りの電話だったけれど、それ(背番号)は俺が決めることではないから。ただ学のなかのマリノスに対する責任感の強さは感じた。背番号を変えることでモチベーションにしてほしいし、『頑張れ』とは声を掛けました」
ああ■ 2020/11/17 12:20 SO-01L No.755807 >>755801 学が川崎移籍決定直後の当時のマリノス社長の表情が疲れきってたのは確か。 あと移籍後初の日産スタジアムでの試合後、マリノス側ゴール裏は危ないからとハーフラインからマリノスサポーターに頭下げてた。 それくらいの想いしかなかったんだろうな。
ああ■ ■ 2020/11/17 12:17 Chrome No.755806 その証左が背番号10であろう。この変更は契約交渉の場で齋藤自らが懇願したことが起点である。横浜は短時間でさまざまな事態を想定し、多少なりともリスクを覚悟した上でゴーサインを出した。変更を願い出た理由について齋藤は「もうひとつ自分にプレッシャーをかける意味でも重要な番号」と真剣な眼差しで語った。 今後、偉大な前任者の影が脳裏をよぎることもあるはず。それは足枷ではなく、越えなければならないハードルだ。 これがソースね
ああ■ ■ 2020/11/17 12:13 Chrome No.755804 >>755796 ガンバサポの気持ちは痛いほど分かる。確かに、宇佐美の得点力は低下したけど、仙台戦でガンバの攻撃が手詰まりになったように宇佐美の力は大きい。間違っても不義理の"彼"と同列に扱うべきではない。
ああ 2020/11/17 12:12 iPhone ios14.1 No.755803 >>755788 10番は志願したけど俊輔に直訴はしてないぞ? キャプテンだって立候補してない。監督が学をキャプテンに選んだだけ。