ええ 2021/08/30 18:48 Chrome No.1271664 マリノス板 妄想が凄い。。(↓訂正版) ☆あああ 2021/08/30 18:13 (Chrome) 横浜FM 2年ぶり5度目 独走王者・川崎Fに大大大逆転優勝!!!! 明治安田生命j1リーグ第38節(12/4) 横浜F・マリノスvs.川崎フロンターレ @日産ス 1. 川崎F 28勝8分1敗 勝ち点92 2. 横浜FM 27勝6分3敗 勝ち点90 勝ち点差2を追う横浜FMは鹿島に敗れてから10勝1分と絶好調。 対する川崎Fも9勝2分と絶好調。 シーズン序盤から無敗を継続しほぼ優勝は決まったと思えた。 しかし、横浜FMが怒涛の追い上げを見せると、 シーズン中間から川崎Fと横浜FMの"2強"の 優勝争いに絞られる異例の展開に。 偶然なのか、最終節は直接対決が控えられていた。 多くのJリーグファンが注目する中奇跡は起きた。 前半1分も立たないうちに、川崎Fのシュートは クロスバーに直撃し早くも流れをつかもうとする。 対する横浜FMも前半12分にミドルエリア中央から レオセアラがシュートを放ち、惜しくも左にそれる。 それでも前半23分川崎Fは右サイドでボールを奪うと速攻。 山根のクロスにレアンドロ・ダミアンが頭で合わせ先制。 そこから横浜FMの時間帯が続くも堅い守りに阻まれ、 なかなかいい形を作れない。 前半を川崎Fの1点リードで折り返す。 後半早々川崎Fが前線に鋭いスルーパスを通し、 レアンドロ・ダミアンが決定的な2点目を沈める。 それでも後半13分横浜FMはエウベルがドリブルからクロスを 供給すると、前田大然が"お得意"のダイビングヘッドで合わせ 1-2。 後半22分マスカット監督は3枚替えを行い、 マルコス→天野 エウベル→水沼 扇原→杉本を交代し4-2-4のシステムを敢行。 後半37分交代で入った天野のスルーパスに前田が抜け出し レオセアラにラストパス、これを落ち着いて沈めて2-2とした。 このゴールにスタジアムの手拍子が一層増し、選手を鼓舞する。 この直後横浜FMは 岩田→喜田 和田→ティーラトンを入れ攻撃の圧力を高める。 後半ATは6分と表示され場内はどよめいた。 後半51分。ついに奇跡は起きる。 GK高丘から素早くパスをつなぐと水沼に通り、 水沼の精度の高いクロスに杉本健勇がゴール右下に叩きつけ、 逆転に成功。試合はこのまま終了し、両チームとも ピッチに崩れ落ちる姿が見られた。 明治安田生命j1リーグ第38節(12/4) 横浜F・マリノス 3-2 川崎フロンターレ @日産ス 68'前田大然 23'レアンドロ・ダミアン 82'レオセアラ 47'レアンドロ・ダミアン 96'杉本健勇 1. 横浜FM 29勝6分3敗 勝ち点93 2. 川崎F 28勝8分2敗 勝ち点92 得点ランキング 1. 前田大然 20点 2. レアンドロ・ダミアン 18点 3. レオセアラ 15点 こんな神ニュースが見れるように頑張らないとー😁 超いいね12 とんでもない妄想。。。。。
ああ 2021/08/30 18:39 iPhone ios14.7.1 No.1271661 >>1271656 パッチールじゃない気がするな。その後に素直に謝ってるし。ただのヤバいマリノスサポだと思う。
ああ 2021/08/30 18:37 iPhone ios14.7.1 No.1271660 >>1271647 日本サッカーとプロ野球 主なレジェンド・日本代表監督の生年比較 1935 野村克也 1936 川淵三郎 長嶋茂雄、村山実 1937 稲尾和久 1939 加茂周 1940 王貞治、張本勲 1941 杉山隆一、オシム 1944 釜本邦茂 1945 セルジオ越後 1947 オフト 星野仙一 〜 1952 奥寺康彦、ハリルホジッチ 1953 ジーコ、ファルカン、ザッケローニ 1954 中畑清 1955 西野朗、トルシエ 1956 岡田武史 1957 ラモス瑠偉、松木安太郎 1958 原博美、木村和司、アギーレ 原辰徳 〜 1967 三浦知良、中山雅史 清原和博 1968 森保一 桑田真澄、野茂英雄 〜 1971 小久保裕紀 1972 稲葉篤紀 1973 前園真聖、小倉隆史 イチロー 1974 松井秀喜