過去ログ倉庫
ああ
No.3974572
来季監督予想
鹿島 鬼木達
柏 リカルド・ロドリゲス
浦和 マチェイ・スコルジャ
FC東京 松橋力蔵
東京V 城福浩
町田 黒田剛
川崎 長谷部茂利
横浜FM スティーブ・ホランド
横浜FC 四方田修平
湘南 山口智
新潟 松橋力蔵
清水 秋葉忠宏
名古屋 長谷川健太
京都 ゙貴裁
G大阪 ダニエル・ポヤトス
C大阪 アーサー・パパス
神戸 吉田孝行
岡山 木山隆之
広島 ミヒャエル・スキッベ
福岡 金明輝

ああ
No.3974571
今季で契約満了となるFW武藤嘉紀(32)についても、大型契約提示で慰留に全力を尽くす。同関係者は「絶対にチームに必要な選手」と争奪戦となっても説得へ自信をみせた。武藤は試合後「自分の力を必要としてくれた神戸の心が自分を駆り立てた。大事にしたい」とクラブへの愛着を示したが「本当に自分の力を必要としてくれているところについて、ゆっくり考えたい」と話すにとどめた。

ああ
No.3974570
横浜F・マリノスの来季の新監督に、イングランド代表でヘッドコーチ(HC)を務めたスティーブ・ホランド氏(54)が就任することが決定的になった。8日、複数の関係者の話でわかった。今季途中から指揮したジョン・ハッチンソン監督は退任する。
ホランド氏は英国出身。イングランド1部チェルシーなどでコーチを務め、2016年にイングランド代表のHCに就任。ガレス・サウスゲート前監督の下で、18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会の4強や欧州選手権での2大会連続決勝進出に貢献した。
関係者によると、マリノスはホランド氏のイングランド代表での指導歴を高く評価したという。ただ、トップチームでの監督経験はほとんどない。今季のコーチ陣の多くが残り、ホランド氏をサポートする方向だ。

ああ
No.3974569
マルセロヒアン、FC東京より金払いのいいところに行きそう。

ああ
No.3974568
>>3974566
来年は天皇杯も出れるから過密になり
戦力の充実が必要だな浦和は

ああ
No.3974567
9年ぶりの優勝を逃し、2位に終わったサンフレッチェ広島が、J2に降格するジュビロ磐田のFWジャーメイン良(29)の獲得に乗り出すことが8日、分かった。今季32試合19得点と大ブレークした左利きの本格派ストライカーで、広島は2年連続のオファーになる。
引き分け以上が逆転優勝の最低条件だったが、G大阪に完敗。4年目の来季も続投するミヒャエル・スキッベ監督(59)は、この日の会見で「(シーズン最終盤は)多くのチャンスをつくりながら、得点が少なかった。主力が欠けると別チームになる」と指摘。チームは今季リーグ最多72得点を記録も、夏に11得点のFW大橋祐紀が欧州移籍し、その影響が最終盤の致命的な3連敗に出た。
ジャーメインには、昨季もオファーしたものの断られた。今季はキャリア初の2桁得点を達成し、より進化を遂げた。広島は24−25年のACL2に続き、25−26年はACLEへの出場が内定。より高いレベルで2チーム分相当の選手層を保持する必要があり、9得点のFW加藤以外に日本人FWの補強が不可欠だ。
また、今季限りで現役を引退のMF青山が務めた守備的MFの穴を埋めるため、湘南ベルマーレMF田中聡(22)の獲得にも動く。
アンカーや攻撃的な位置もこなせるパリ五輪世代の逸材は、湘南で今季33試合5得点と大車輪の活躍を見せた。広島では背番号6を受け継ぐ川辺、急成長した松本泰、18歳の中島らと高次元の競争が期待できる。
キッベ監督は22年の就任から、3位、3位、そして今季は自身最高の2位をつかんだ。大型補強を成功させ、来季こそ10年ぶりの王座奪回を実現させる。

ああ
No.3974566
浦和って、他クラブの戦力削ってくれるのにただの雑〇なのめちゃくちゃありがたいよね。🤭

ああ
No.3974565
細谷は海外行かんのかな?

ああ
No.3974564
>>3974537
複数倶楽部ってどれくらい動いたのか
J3まで含めて30チームくらいかな

ああ
No.3974563
>>3974553
武蔵の争奪戦あるかも

ああ
No.3974562
>>3974561
ACLがあるからだろ

ああ
No.3974561
町田
神戸の菊池は獲得濃厚
札幌の岡村は高額な移籍金発生も獲得に乗り出す
昌子、中山、ドレシェヴィッチ、チャン・ミンギュもいる
そんなにセンターバックを集めてどうする?

ああ
No.3974560
>>3974532
鹿島に敗れたことでさらに本気にしたな町田を
相馬もブラックドラミになっとるし怖いチーム

ああ
No.3974559
始まってきたな

ああ
No.3974558
湘南ベルマーレは山口智監督(46)が来季も続投することが8日、濃厚となった。
21年途中から指揮を執ると、4季連続でJ1残留を達成。今季は攻撃的なスタイルに挑戦し、2度の月間優秀監督を受賞した。若手の育成にもたけ、フロントはその手腕を高く評価した。

前へ次へ
↩TOPに戻る