レフェリーブリーフィング
ゲキサカ記者のツイッターに因れば
『冒頭で扇谷審判委員長から
「我々としてアクチュアル・プレーイング・タイムを伸ばすために判定を変えたことはない」との明言がありました。
そもそも最初からAPTと判定基準を関連づける意向はなかったので当たり前のことですが、誤解が広がっていることによる言及です。』
『大前提として「流れでファウルを取っていたノーファウルを取らないようにしよう」というのは重点事項の一つではあります。
今季に限らない話だけど、今季強調されているものの一つではある。上記はあくまでもAPTとの関連性においての話です。』
『ファウルとすべき事例はこれからもファウルであり、ファウルとすべき事例が取られていないとしたらそれは判定ミスです。』