フライブルクの日本代表FW後藤啓介がデビュー戦でゴールを記録した。
フライブルクは20日、欧州カンファレンスリーグ・プレーオフ第1戦でマザーウェルと対戦。鈴木唯人、ミオ・バックハウスは先発し、後藤啓介はベンチ入りした。
74分には鈴木が下がり、80分に後藤が途中出場しデビューを飾った。すると、アディショナルタイムの96分、コーナーキックから後藤が打点の高いヘディングシュートを叩き込み、デビュー戦でゴールを奪った。
チーム3ー1で勝利した
高校生でJ2デビューした後藤啓介、本当に凄かったんだな
J1でプレイしないままベルギー🇧🇪に移籍したしね
J2は原石が眠っている、未来の日本代表、海外移籍で活躍する選手を探すのが楽しいJ2