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22:09
OPって何やねん(笑)
POやろ(笑)
群馬3連勝、強いですね。
吉濱選手戻った頃から…たしか負け無しだったかな…。動きが全然ちがうんだけど吉濱選手…持ってますね〜
これにて「今節のJ2まとめ」の投稿を終了させていただきます。
今節もどうもありがとうございましたm(_ _)m
また「J2まとめ」をあげるのが遅くなりまして、すみませんでした。
立秋から約2週間が経ち、私は盆地に住んでいるので、ここ最近朝晩は若干涼しくなってきたように感じます。(日中は相変わらず暑いですが・・・(^^;;)
前回と同じことで恐縮ですが、まだまだ残暑は厳しいようですので、熱中症になられませぬよう、早め早めの水分補給と適度な休息を取られてください。
それでは次節もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
※クラブ名 (暫定の順位:勝ち点)
8/21(日)
18:00〜
山形 (18位:30) − 岐阜 (20位:27)
水戸 (15位:32) − 讃岐 (19位:30)
千葉 (10位:37) − 岡山 (3位:53)
横浜FC (9位:40) − 清水 (6位:48)
金沢 (21位:25) − C大阪 (4位:51)
徳島 (13位:34) − 東京V (17位:32)
長崎 (11位:37) − 愛媛 (12位:35)
19:00〜
町田 (8位:41) − 群馬 (16位:32)
京都 (5位:50) − 札幌 (1位:62)
山口 (7位:43) − 松本 (2位:56)
熊本 (14位:33) − 北九州 (22位:24)
※※未消化試合あり。
3試合/熊本
1試合/札幌、水戸、横浜FC、愛媛、長崎
(未消化試合日程)
札幌−熊本→8/25(木) 18:00〜
熊本−愛媛→8/31(水) 19:00〜
熊本−横浜FC→9/7(水) 19:00〜
長崎−水戸→9/7(水) 19:00〜
※クラブ名/勝ち点/得失点差/得点
※※☆は未消化試合が有る事を表す。
1位 札幌 62/+27/47 ☆
2位 松本 56/+18/41
3位 岡山 53/+15/43
4位 C大阪 51/+10/42
5位 京都 50/+12/38
6位 清水 48/+26/55
7位 山口 43/-1/43
8位 町田 41/+5/36
9位 横浜FC 40/+1/34 ☆
10位 千葉 37/0/38
11位 長崎 37/-3/31 ☆
12位 愛媛 35/-4/22 ☆
13位 徳島 34/-4/28
14位 熊本 33/-7/29 ☆×3
15位 水戸 32/0/29 ☆
16位 群馬 32/-7/35
17位 東京V 32/-11/27
18位 山形 30/-7/27
19位 讃岐 30/-11/29
20位 岐阜 27/-19/29
21位 金沢 25/-19/25
22位 北九州 24/-21/28
※前節から順位が変わらなかったのは、1位・2位・7位・8位・11位〜13位・20位〜22位の全10クラブ。
※%は収容率
札幌 3−1 山形/20,225人 (51%)
C大阪 0−1 松本/13,593人 (69%)
清水 2−2 山口/12,729人 (63%)
岡山 3−1 讃岐/12,233人 (79%)
東京V 0−2 横浜FC/7,235人 (15%)
京都 1−0 町田/4,622人 (23%)
熊本 3−0 千葉/4,538人 (46%)
長崎 0−0 金沢/4,315人 (21%)
岐阜 1−1 徳島/4,109人 (20%)
群馬 2−1 水戸/4,002人 (26%)
北九州 1−1 愛媛/1,958人 (19%)
※熊本−千葉戦はメインスタンド(9,800席)のみ使用のため、収容率もこれに基づいて算出しました。
合計 89,559人/平均 8,142人
16年・J2 (直近5節の合計&平均)
第24節 合計 66,191人/平均 6,017人
第25節 合計 80,259人/平均 7,296人
第26節 合計 67,318人/平均 6,120人
第27節 合計 91,946人/平均 8,359人
第28節 合計 86,568人/平均 7,870人
※全て全11試合での数字。
※15年・第29節 (15/8/15(土))
合計 76,520人/平均 6,956人
(最多) 11,304人 (C大阪−岐阜)
(最少) 3,019人 (群馬−金沢)
10,000〜/3試合
5,000〜9,999/4試合
0〜4,999/4試合
2016・J2・第29節
※順位は全て暫定の順位
岡山 3−1 讃岐
(岡)前30 金珍圭、後13 押谷、後46 豊川
(讃)前45 仲間
《岡山》ホームでの「瀬戸大橋ダービー」を制し、今季は讃岐に2連勝。ダービーの通算成績を6戦3勝1分2敗とした。ここ5戦負けなし (4勝1分)。ホーム戦は2連勝。順位は前節の4位→3位へ。首位札幌との勝ち点差は9のまま、2位松本との差も3のまま変わらず。7位山口との差は8→10へ広げた。ここまでのクラブの好成績を反映してか、ホーム戦の観客動員数は5試合連続で1万人を超えた。
《讃岐》前半終了間際に追いつくも、後半に突き離され2連敗。ここ3戦勝利なし (1分2敗)。ダービーの戦績も負け数が一つ先行してしまった (6戦2勝1分3敗)。アウェー戦は第16節(6/4(土))C大阪戦に勝利して以降6戦勝利なし (2分4敗)。順位は前節の17位から第24節以来5節ぶりの19位へ。21位金沢との勝ち点差は6→5へ、22位北九州との差は7→6にそれぞれ縮んだ。
熊本 3−0 千葉
(熊)前31 平繁、後9・29 岡本
《熊本》第24節(7/20(水))徳島戦以来5試合ぶりの勝利で、勝ちなし試合を4でストップ (2分2敗)。ホームでは2試合ぶりの勝利。順位は前節の18位→14位へ。6位(京都→清水)との勝ち点差を17→15に縮め、21位金沢との差は6→8へ、22位北九州との差は7→9にそれぞれ広げた。
《千葉》前節勝利からの3試合ぶりの敗戦。アウェー戦も2試合ぶりの敗戦。前節の9位から1節で再び2桁順位の10位へと後退。6位(京都→清水)との勝ち点差は前節の10→11に開いた。
群馬 2−1 水戸
(群)後11 瀬川、後32 中村/(水)前32 平松
《群馬》ホームでの「北関東ダービー・クラシカル」を制し今季初の3連勝。水戸にリーグ戦で勝利したのは、09年第42節にホームで2−0で勝利して以来7年ぶり&14試合ぶりの勝利。水戸戦での勝ちなし試合を13でストップ (6分7敗)。ホーム戦も2連勝で第23節(7/16(土))C大阪戦に敗れて以降3戦負けなし。順位は前節の19位→16位へと浮上。21位金沢との勝ち点差を5→7へ、22位北九州との差を6→8に広げた。
《水戸》「北関東ダービー・クラシカル」は今季 ホーム(1−0)・アウェー(1−2)で、2戦合計の勝ち点・得失点差では並んだが、アウェーゴール数の差で2012年からの5連覇を達成。しかし、2戦連続の引き分けからの第24節(7/20(水))長崎戦以来5試合ぶりの敗戦となった。アウェー戦は第22節(7/10(日))千葉戦に勝利して以降の3戦で勝利なし (2分1敗)。順位は前節の14位→15位へと後退。21位金沢との勝ち点差は8→7へ、22位北九州との差も9→8に縮んだ。
2016・J2・第29節
※順位は全て暫定の順位
北九州 1−1 愛媛
(北)前5 西嶋/(愛)後34 安田
《北九州》前節敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ8戦勝利なし (4分4敗)。ホーム本城での連敗は3でストップも、第21節(7/3(日))東京V戦での勝利以降ホームでは4戦勝利なし (1分3敗)。順位は前節の22位から変わらず、また21位金沢との勝ち点差も1のまま、20位岐阜との差も3のまま変わらず。
《愛媛》3戦連続の引き分け。ここ4戦負けなし (1勝3分)。アウェー戦は第19節(6/19(日))町田戦での勝利以降4戦勝利なし (3分1敗)。順位は前節の12位から変わらず、また6位(京都→清水)との勝ち点差も13のまま、21位金沢との差も10のまま変わらず。
長崎 0−0 金沢
《長崎》前節敗戦からの引き分けで、ここ2戦勝利なし。ホーム トランス・コスモスでの連勝は3でストップも、ホームでは第19節(6/19(日)群馬戦での引き分け以降5戦負けなし (3勝2分)。順位は前節の11位から変わらず、また6位(京都→清水)との勝ち点差も前節の11から変わらず。
《金沢》前節敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ5戦勝利なし (3分2敗)。アウェー戦も第26節(7/31(日))水戸戦での敗戦以降3戦勝利なし (1分2敗)。順位は前節の21位から変わらず、また22位北九州との勝ち点差も1のまま、20位岐阜との差も2のまま変わらず。
京都 1−0 町田/(京)後31 有田
《京都》前節引き分けからの2試合ぶりの勝利。ここ6戦負けなし (3勝3分)。ホーム戦は2連勝で、第20節(6/26(日))松本戦で敗れて以降6戦負けなし (3勝3分)。順位は前節の6位→5位へ。2位松本との勝ち点差は6のまま変わらず、7位山口との差は5→7に開いた。
《町田》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。ここ5戦勝利なし (2分3敗)。アウェー戦は第26節(7/31(日))長崎戦での敗戦以降3戦勝利なし (1分2敗)。順位は前節の8位から変わらずも、6位(京都→清水)との勝ち点差は6→7に開き、逆に9位(千葉→横浜FC)との差は4→1に縮んだ。
C大阪 0−1 松本/(松)前42 パウリーニョ
《C大阪》自動昇格圏を争うライバルとの直接対決に敗れて、前節勝利からの2試合ぶりの敗戦。ホームキンチョウでは3連敗で、第20節(6/26(日))東京V戦で勝って以来4戦勝利なし。これでホームの戦績は14戦5勝3分6敗となり、負け数が勝ち数を上回ってしまった。順位は前節の3位→4位へ。首位札幌との勝ち点差は8→11に、2位松本との差も2→5にそれぞれ開き、逆に5位(清水→京都))との差は4→1に縮んだ。
《松本》2位争いの直接対決に勝利して、3戦連続の引き分け以降4試合ぶりの勝利。ここ5戦負けなし (2勝3分)。アウェー戦もここ2戦負けなし (1勝1分)。順位は前節の2位から変わらず、また首位札幌との勝ち点差も6のまま、3位(C大阪→岡山)との差も3のまま変わらず。4位(岡山→C大阪)との差は3→5に開いた。
2016・J2・第29節
※順位は全て暫定の順位
札幌 3−1 山形
(札)前13・後17 都倉、後13 オウンゴール
(山)後18 林
《札幌》前節敗戦からの2試合ぶりの勝利。今節の勝利で札幌ドームでは6連勝、ホームゲームでは7連勝をそれぞれ達成。札幌ドーム無敗記録(15年・第29節〜/15勝4分)並びにホーム無敗記録(15年・34節〜/16勝3分)をともに19試合に更新。都倉選手は2ゴールをあげ今季15ゴール、J2ゴールランキングで長崎の永井選手を抜き2位へ。今節も首位の座をキープし、第13節から17節連続で継続中。前節から2位松本との勝ち点差は6のまま変わらず、3位(C大阪→岡山)との差は8→9に開いた。
《山形》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。ここ8戦勝利なし (2分6敗)。アウェー戦は第17節(6/8(水))千葉戦での敗戦以降7連敗。順位は前節の16位→18位へ。21位金沢との勝ち点差は前節の6→5に縮んだ。
東京V 0−2 横浜FC
(横)後21 イバ、後49 永田
《東京V》前節勝利からの2試合ぶりの敗戦。ホーム戦では第25節(7/24(日))群馬戦以来3試合ぶりの敗戦で、ホームでの連勝は2でストップした。順位は前節の15位→17位へ。21位金沢との勝ち点差は前節の8→7に縮んだ。
《横浜FC》4連勝。ここ7戦負けなし (5勝2分)。アウェー戦も第24節(7/20(水))岡山戦での勝利以降3連勝。今節ゴールをあげたイバ選手はここ9試合で7ゴールをあげ2桁ゴール(10点)に達し、押谷選手(岡山)・原選手(北九州)と並んでJ2ゴールランキング6位タイに。前節の10位→9位へ順位を上げ、第12節(8位)以来17節ぶりに1桁順位に返り咲く。前節から6位(京都→清水)との勝ち点差は10→8に縮めた。
清水 2−2 山口
(清)前8・後2 鄭大世
(山)前26 島屋、後33 庄司
《清水》鄭大世の2ゴールによる2度のリードを守れず、前節勝利からの引き分け。ホーム戦は第26節(7/31(日))岐阜戦での勝利以降3戦負けなし (2勝1分)。鄭大世選手は5戦連続のゴール(ここ5戦8ゴール)でゴール数を17に伸ばし、同2位の札幌・都倉選手に2ゴール差をつけた。ここ2戦負けなしも順位は前節の5位→6位へ。2位松本との勝ち点差は前節の6→8に開き、7位山口との差は5のまま変わらず。
《山口》前半・後半ともに早い時間にリードされるも2度とも追いつき、前節敗戦からの引き分け。ここ2戦勝利なし。アウェー戦は第23節(7/16(土))讃岐戦での勝利以降4戦負けなし (2勝2分)。順位は前節の7位から変わらず、また6位(京都→清水)との勝ち点差も5のまま変わらず。
岐阜 1−1 徳島
(岐)後24 レオミネイロ/(徳)前17 大崎
《岐阜》今節も引き分けて、連敗を7で止めて以降3試合連続の引き分け。ここ10戦勝利なし (3分7敗)。ホーム戦でも第5節(3/26(土))水戸戦での勝利以降11戦勝利なし (3分8敗)。順位は前節の20位から変わらず、また21位金沢との勝ち点差も2のまま、22位北九州との差も3のまま変わらず。
《徳島》2戦連続の引き分け。ここ4戦勝利なし (3分1敗)。アウェー戦も第24節(7/20(水))熊本戦での敗戦以降3戦勝利なし (1分2敗)。順位は前節の13位から変わらず。6位(京都→清水)との勝ち点差は前節の14→15へ広がり、21位金沢との勝ち点差は9のまま変わらず。
お待たせしてすみませんm(_ _)m
ようやく「今節のJ2まとめ」ができましたので、この時間を利用して投稿させていただきたく思います。よろしくお願い致しますm(_ _)m
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