過去ログ倉庫
※%は収容率
清水 2−1 水戸/10,098人 (50%)
千葉 1−1 山口/10,036人 (52%)
群馬 1−1 松本/9,804人 (65%)
長崎 0−0 札幌/7,298人 (36%)
山形 2−1 徳島/4,772人 (23%)
熊本 0−0 岡山/4,404人 (14%)
横浜FC 2−0 京都/4,040人 (26%)
岐阜 2−1 愛媛/3,549人 (17%)
東京V 3−2 讃岐/3,347人 (46%)
北九州 0−1 C大阪/2,434人 (24%)
金沢 1−2 町田/2,076人 (10%)
※うまかなよかなスタジアムはバックスタンドとゴール裏の一部を使用してませんが、各ゾーンの座席数はわからなかったので、全座席数(30,504席)からの収容率を算出しました。
合計 61,858人/平均 5,624人
16年・J2 (直近5節の合計&平均)
第27節 合計 91,946人/平均 8,359人
第28節 合計 86,568人/平均 7,870人
第29節 合計 89,559人/平均 8,142人
第30節 合計 67,324人/平均 6,120人
第31節 合計 77,485人/平均 7,044人
※全て全11試合での数字。
※15年・第32節 (15/9/20(日))
合計 85,678人/平均 7,789人
(最多) 14,410人 (大宮−C大阪)
(最少) 2,717人 (北九州−千葉)
10,000〜/3試合
5,000〜9,999/4試合
0〜4,999/4試合
2016・J2・第32節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
熊本 0−0 岡山
「熊本の対岡山戦・戦績」
17戦4勝8分5敗/得点15 失点22
《熊本》引き分けで連敗を5でストップも、ここ6戦勝利なし (1分5敗)。3試合連続ノーゴール。
ホーム戦の連敗も3でストップ。第29節(8/14日))千葉戦での勝利以来、ここ4戦勝利なし (1分3敗)。
順位は前節の17位→18位に後退。
21位北九州との勝ち点差を6→7に広げ、22位金沢との差も7→8に広げた。
《岡山》前節勝利からの引き分け。ここ2戦負けなし (1勝1分)。
アウェー戦は2試合ぶりの引き分けで、第26節(7/31(日))北九州戦での勝利以来、ここ3戦勝利なし (2分1敗)。
岡山は今節まで『ホーム16戦8勝5分3敗/アウェー16戦8勝4分4敗』。
順位は前節の4位→5位に後退。(第24節以来8節ぶりに5位に)
2位松本との勝ち点差は4のまま変わらず、7位横浜FCとの差は12→10に縮まった。
長崎 0−0 札幌
「長崎の対札幌戦・戦績」
8戦1勝3分4敗/得点3 失点6
《長崎》前試合敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ6戦勝利なし (4分2敗)。
ホーム戦は4試合連続の引き分け。第17節(6/8(水))C大阪戦での敗戦以来、ここ8戦負けなし (3勝5分)。
順位は前節の13位から変わらず。
6位京都との勝ち点差を12→11に縮め、21位北九州との差は12→13に広げた。
《札幌》2連勝からの3試合ぶりの引き分け。ここ5戦負けなし (3勝2分)。
アウェー戦は2試合連続の引き分け。第26節(7/31(日))山口戦での勝利以来、ここ3戦勝利なし (2分1敗)。アウェー戦3試合連続ノーゴール。
札幌は今節まで『ホーム16戦14勝2分0敗/アウェー16戦7勝5分4敗』と圧倒的にホーム戦の方が分が良い。
2位松本との勝ち点差は9のまま、3位C大阪との差は12→10に縮まった。
2016・J2・第32節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
金沢 1−2 町田
(金)後21 山崎/(町)前17 仲川、後24 中村
「金沢の対町田戦・戦績」
5戦0勝2分3敗/得点3 失点7
《金沢》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。ここ8戦勝利なし (4分4敗)。
ホーム戦は2連敗。第23節(7/16(土))山形戦での勝利以来、4戦勝利なし (2分2敗)。
順位は前節の22位から変わらず。
20位岐阜との勝ち点差は2→5に広がり、21位北九州との差は1のまま変わらず。
《町田》第24節(7/20(水))C大阪戦以来8試合ぶりの勝利で、勝利なしの試合を7でストップ (4分3敗)。
アウェー戦も上記C大阪戦以来4試合ぶりの勝利で、勝利なしの試合を3でストップ (1分2敗)。
順位は前節の9位→8位に浮上。
6位京都との勝ち点差を8→5に縮めた。
群馬 1−1 松本
(群)前14 瀬川/(松)後14 パウリーニョ
「群馬の対松本戦・戦績」
8戦2勝3分3敗/得点10 失点10
《群馬》前節敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ3戦勝利なし (2分1敗)。
ホーム戦は2連勝からの3試合ぶりの引き分け。ホーム戦ここ4戦負けなし (2勝2分)。
順位は前節の15位→17位に後退。
21位北九州との勝ち点差を6→7に広げ、22位金沢との差も7→8に広げた。
《松本》前節勝利からの2試合ぶりの引き分け。ここ8戦負けなし (3勝5分)。
アウェー戦は2戦連続の引き分け。第24節(7/20(水))札幌戦での敗戦以来、ここ4戦負けなし (1勝3分)。
松本は今節まで『ホーム15戦9勝4分2敗/アウェー17戦8勝6分3敗』。
順位は前節の2位から変わらず。
首位札幌との勝ち点差は9のまま、3位C大阪との差は3→1に縮められた。
岐阜 2−1 愛媛
(岐)後8 阿部、後48 レオナルド・ロシャ
(愛)前2 阪野
「岐阜の対愛媛戦・戦績」
20戦5勝10分5敗/得点20 失点25
《岐阜》終了間際のレオナルド・ロシャのCKからの直接ゴールで、第19節(6/19(日))横浜FC戦以来13試合ぶりの勝利。勝利なしの試合を12でストップ (4分8敗)。
ホーム戦も第5節(3/26(日))水戸戦以来約5ヶ月半&12試合ぶりの勝利(今季ホーム3勝目)で、ホーム戦勝利なしの試合を12でストップ (3分9敗)。
順位は前節の20位から変わらず。
21位北九州との勝ち点差を1→4に広げ、22位金沢との差も2→5に広げた。
《愛媛》第25節(7/24(日))徳島戦以来8試合ぶりの敗戦で、連勝は2でストップし、負けなし試合も7でストップ (3勝4分)。
アウェー戦も上記徳島戦以来5試合ぶりの敗戦で、アウェー戦の負けなし試合は4でストップ (1勝3分)。
順位は前節の11位から変わらず。
6位京都との勝ち点差は9のまま変わらず。
2016・J2・第32節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
清水 2−1 水戸
(清)後40 松原、後50 ビョン・ジュンボン
(水)後21 山村
「清水の対水戸戦・戦績」
2戦1勝1分0敗/得点2 失点1
《清水》終了間際の最後のチャンスをモノにして、今季初の3連勝。ここ5戦負けなし (4勝1分)。
ホーム戦も2連勝。ここ5戦負けなし (4勝1分)。
清水は今節まで『ホーム17戦8勝5分4敗/アウェー15戦8勝4分3敗』。
順位は前節の5位→4位に浮上。(第10節以来22節ぶりに4位に)
2位松本との勝ち点差を6→4に縮め、7位横浜FCとの差は10のまま変わらず。
《水戸》試合終盤に2失点を喫し、4試合ぶりの敗戦。負けなし試合は3でストップ (1勝2分)。
アウェー戦は前試合引き分けからの2試合ぶりの敗戦。第22節(7/10(日))千葉戦での勝利以来、ここ5戦勝利なし (3分2敗)。
順位は前節の14位から変わらず。
21位北九州との勝ち点差は10のまま、22位金沢との差も11のまま変わらず。
横浜FC 2−0 京都/(横)前13・後13 イバ
「横浜FCの対京都戦・戦績」
24戦7勝7分10敗/得点27 失点29
《横浜FC》イバの2ゴールにより、前節引き分けからの2試合ぶりの勝利。ここ3戦負けなし (2勝1分)。
ホーム戦は前試合敗戦からの2試合ぶりの勝利。
横浜FCは今節まで『ホーム17戦5勝6分6敗/アウェー15戦8勝2分5敗』。
イバ選手は今季12ゴールで、J2ゴールランキングで町田の鈴木選手・北九州の原選手と並んで5位タイに。
順位は前節の7位から変わらず。
直接対決に勝利して、6位京都との勝ち点差を7→4に縮めた。
《京都》第19・20節の連敗以来、今季2度目の連敗。3試合連続ノーゴール。
アウェー戦も2連敗。アウェー戦は第22節(7/3(日))岐阜戦での勝利以来、ここ5戦勝利なし (2分3敗)。
京都は今節まで『ホーム16戦7勝7分2敗/アウェー16戦6勝5分5敗』。
順位は前節の6位から変わらず。
2位松本との勝ち点差は9→10に広がり、7位横浜FCとの差は7→4に縮められた。
山形 2−1 徳島
(山)前11 ディエゴ、前41 アルセウ
(徳)前23 大崎
「山形の対徳島戦・戦績」
21戦12勝7分2敗/得点40 失点21
《山形》第10節代替試合(7/10(水))熊本戦以来約2ヶ月&11試合ぶりの勝利で、勝利なしの試合を10でストップ (3分7敗)。
ホーム戦も上記の熊本戦以来5試合ぶりの勝利で、ホーム戦勝利なしの試合を4でストップ (3分1敗)。
順位は前節の18位→16位に浮上。
21位北九州との勝ち点差を4→7に広げ、22位金沢との差も5→8に広げた。
《徳島》第27節(8/7(日))岡山戦以来5試合ぶりの敗戦で、連勝は2でストップし、負けなし試合も4でストップ (2勝2分)。
アウェー戦も上記岡山戦以来3試合ぶりの敗戦で、負けなし試合は2でストップ (1勝1分)。
順位は前節の12位から変わらず。
6位京都との勝ち点差は11のまま変わらず、21位北九州との差も13のまま変わらず。
2016・J2・第32節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
北九州 0−1 C大阪/(C)後34 杉本
「北九州の対C大阪戦・戦績」
4戦0勝1分3敗/得点1 失点6
《北九州》2連敗 (2戦とも0−1)。
ホーム戦も2連敗。ホーム戦は第21節(7/3(日))東京V戦での勝利以来、ここ6戦勝利なし (1分5敗)。
順位は前節の21位から変わらず。
20位岐阜との勝ち点差は1→4に広がり、22位金沢との差は1のまま変わらず。
《C大阪》負傷明けの杉本のゴールで3連勝。
アウェー戦も3連勝で、ここ4戦負けなし (3勝1分)。
C大阪は今節まで『ホーム15戦6勝3分6敗/アウェー17戦12勝3分2敗』と圧倒的にアウェー戦の方が分が良い。
順位は前節の3位から変わらず。
2位松本との勝ち点差は3→1に縮み、7位横浜FCとの差は13のまま変わらず。
千葉 1−1 山口
(千)後20 エウトン/(山)後47 中山
「千葉の対山口戦・戦績」
2戦0勝1分1敗/得点3 失点5
《千葉》試合終了間際の後半47分に追いつかれ、3連勝を逃す。6位の京都が今節敗れただけに、PO圏内入りに向けて痛恨のドローとなった。ここ3戦負けなし (2勝1分)。
ホーム戦は前試合勝利からの2試合ぶりの引き分け。ここ3戦負けなし (1勝2分)。
順位は前節の10位から変わらず。
6位京都との勝ち点差は8→7に縮んだ。
《山口》後半ATに中山のゴールで追いつき、PO圏内入りに向けて望みを繋いだ。前節敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ5戦勝利なし (3分2敗)。
アウェー戦も前試合敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ3戦勝利なし (2分1敗)。
順位は前節の8位→9位に後退。(第18節以来14節ぶりに9位に)
6位京都との勝ち点差は7→6に縮んだ。
東京V 3−2 讃岐
(東)前23・後39 ドウグラス・ヴィエイラ、後22 高木(善)
(讃)前21 木島(徹)、後31 藤井
「東京Vの対讃岐戦・戦績」
6戦3勝0分3敗/得点7 失点6
《東京V》前節引き分けからの4試合ぶりの勝利で、勝利なしの試合を3でストップ (1分2敗)。
ホーム戦は前試合敗戦からの、第28節(8/11(木))金沢戦以来2試合ぶりの勝利。
順位は前節の16位→15位に浮上。
21位北九州との勝ち点差を6→9に広げ、22位金沢との差も7→10に広げた。
《讃岐》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。ここ6戦勝利なし (2分4敗)。
アウェー戦は3連敗。第16節(6/4(土))C大阪戦での勝利以来、ここ8戦勝利なし (2分6敗)。
順位は前節の19位から変わらず。
21位北九州との勝ち点差は4のまま、22位金沢との差も5のまま変わらず。
CBさん、また他の皆様
遅くなりましてすみませんm(_ _)m
ようやく「今節のJ2まとめ」が仕上がりましたので、これから順次あげていきます。
よろしくお願いします。
17:50のあかささん
コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします(^o^)
↩TOPに戻る