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去年、野球はホークスが優勝。J2はアビスパがJ1昇格。
今年はファイターズが今M1。J2はコンサドーレが首位。
偶然にも同じ年に同じ地域のチームが悲願を成し遂げようとしてる。
お疲れさまです!
あたさん!
ゆっくり見させて頂きます!
※クラブ名 (順位:勝ち点)
10/2(日)
13:00〜
水戸 (14位:38) − 山形 (16位:35)
群馬 (18位:34) − 千葉 (9位:45)
讃岐 (19位:34)− 松本 (2位:64)
長崎 (12位:41) − 徳島 (13位:40)
14:00〜
C大阪 (3位:63) − 清水 (5位:57)
山口 (10位:45) − 熊本 (17位:35)
北九州 (22位:28) − 札幌 (1位:73)
15:00〜
京都 (6位:52) − 金沢 (21位:29)
16:00〜
町田 (8位:46) − 東京V (15位:37)
18:00〜
岐阜 (20位:34) − 岡山 (4位:58)
19:00〜
愛媛 (11位:43) − 横浜FC (7位:47)
以上で「今節のJ2まとめ」の投稿を終わらせていただきます。
今節もありがとうございましたm(_ _)m
今週もまた雨が多いそうですね・・・皆様方におかれましては体調の方を崩されませぬように。
※クラブ名/勝ち点/得失点差/得点
1位 札幌 73/+31/54
2位 松本 64/+21/45
3位 C大阪 63/+16/49
4位 岡山 58/+14/44
5位 清水 57/+30/62
6位 京都 52/+8/38
7位 横浜FC 47/+1/38
8位 町田 46/+5/41
9位 千葉 45/+4/44
10位 山口 45/-3/46
11位 愛媛 43/-3/28
12位 長崎 41/-5/33
13位 徳島 40/-3/33
14位 水戸 38/0/36
15位 東京V 37/-12/33
16位 山形 35/-8/31
17位 熊本 35/-16/31
18位 群馬 34/-11/38
19位 讃岐 34/-12/35
20位 岐阜 34/-19/35
21位 金沢 29/-20/31
22位 北九州 28/-18/34
※前節から順位が変わらなかったのは、1位〜3位・6位〜8位・11位・14位〜16位・19位・20位の計12クラブ。
※%は収容率
松本 1−0 清水/17,880人 (88%)
札幌 3−2 町田/11,914人 (30%)
岡山 0−0 長崎/8,165人 (53%)
徳島 0−1 C大阪/7,657人 (43%)
京都 0−0 北九州/6,919人 (34%)
東京V 1−1 千葉/6,121人 (13%)
山口 2−3 岐阜/5,026人 (34%)
熊本 0−0 山形/4,341人 (14%)
金沢 3−1 群馬/3,633人 (18%)
讃岐 1−0 横浜FC/3,241人 (15%)
愛媛 1−1 水戸/2,342人 (11%)
※うまかなよかなスタジアムはバックスタンドとゴール裏の一部を使用してませんが、各ゾーンの座席数はわからなかったので、全座席数(30,504席)からの収容率を算出しました。
合計 77,239人/平均 7,022人
16年・J2 (直近5節の合計&平均)
第28節 合計 86,568人/平均 7,870人
第29節 合計 89,559人/平均 8,142人
第30節 合計 67,324人/平均 6,120人
第31節 合計 77,485人/平均 7,044人
第32 節 合計 61,858人/平均 5,624人
※全て全11試合での数字。
※15年・第33節 (15/9/23(水・祝))
合計 91,435人/平均 8,312人
(最多) 14,975人 (C大阪−水戸)
(最少) 4,014人 (長崎−金沢)
10,000〜/3試合
5,000〜9,999/5試合
0〜4,999/3試合
※15年・第34節 (15/9/27(日))
合計 68,888人/平均 6,263人
(最多) 12,029人 (大宮−千葉)
(最少) 2,585人 (讃岐−京都)
10,000〜/2試合
5,000〜9,999/3試合
0〜4,999/6試合
※クラブ名の後ろの( )は勝ち点/得失点差
※※Hはホーム/Aはアウェー
1位 札幌 (73/+31) 22勝7分4敗
H:17戦15勝2分0敗/A:16戦7勝5分4敗
2位 松本 (64/+21) 18勝10分5敗
H:16戦10勝4分2敗/A:17戦8勝6分3敗
3位 C大阪 (63/+16) 19勝6分8敗
H:15戦6勝3分6敗/A:18戦13勝3分2敗
4位 岡山 (58/+14) 16勝10分7敗
H:17戦8勝6分3敗/A:16戦8勝4分4敗
5位 清水 (57/+30) 16勝9分8敗
H:17戦8勝5分4敗/A:16戦8勝4分4敗
6位 京都 (52/+8) 13勝13分7敗
H:17戦7勝8分2敗/A:16戦6勝5分5敗
7位 横浜FC (47/+1) 13勝8分12敗
H:17戦5勝6分6敗/A:16戦8勝2分6敗
8位 町田 (46/+5) 12勝10分11敗
H:16戦5勝5分6敗/A:17戦7勝5分5敗
9位 千葉 (45/+4) 11勝12分10敗
H:16戦7勝6分3敗/A:17戦4勝6分7敗
10位 山口 (45/-3) 12勝9分12敗
H:17戦6勝4分7敗/A:16戦6勝5分5敗
11位 愛媛 (43/-3) 9勝16分8敗
H:17戦5勝8分4敗/A:16戦4勝8分4敗
※クラブ名の後ろの( )は勝ち点/得失点差
※※Hはホーム/Aはアウェー
12位 長崎 (41/-5) 9勝14分10敗
H:16戦3勝8分5敗/A:17戦6勝6分5敗
13位 徳島 (40/-3) 11勝7分15敗
H:17戦5勝6分6敗/A:16戦6勝1分9敗
14位 水戸 (38/0) 8勝14分11敗
H:16戦5勝5分6敗/A:17戦3勝9分5敗
15位 東京V (37/-12) 9勝10分14敗
H:17戦8勝3分6敗/A:16戦1勝7分8敗
16位 山形 (35/-8) 8勝11分14敗
H:16戦5勝7分4敗/A:17戦3勝4分10敗
17位 熊本 (35/-16) 9勝8分16敗
H:17戦6勝2分9敗/A:16戦3勝6分7敗
18位 群馬 (34/-11) 8勝10分15敗
H:16戦5勝5分6敗/A:17戦3勝5分9敗
19位 讃岐 (34/-12) 8勝10分15敗
H:17戦5勝5分7敗/A:16戦3勝5分8敗
20位 岐阜 (34/-19) 9勝7分17敗
H:16戦3勝3分10敗/A:17戦6勝4分7敗
21位 金沢 (29/-20) 6勝11分16敗
H:17戦3勝7分7敗/A:16戦3勝4分9敗
22位 北九州 (28/-18) 6勝10分17敗
H:16戦3勝3分10敗/A:17戦3勝7分7敗
2016・J2・第33節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
愛媛 1−1 水戸
(愛)後28 阪野/(水)前4 佐藤
「愛媛の対水戸戦・戦績」
28戦7勝10分11敗/得点22 失点29
《愛媛》前節敗戦からの引き分け。ここ2戦勝利なし (1分1敗)。
ホーム戦は前試合勝利からの2試合ぶりの引き分け。第20節(6/26(日))長崎戦での敗戦以降、ここ7戦負けなし (3勝4分)。
順位は前節の11位から変わらず。
6位京都との勝ち点差は9のまま変わらず。
《水戸》前節敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ4戦勝利なし (3分1敗)。
アウェー戦も前試合敗戦からの2試合ぶりの引き分け。第22節(7/10(日))千葉戦での勝利以降、アウェー戦ここ6戦勝利なし (4分2敗)。
順位は前節の14位から変わらず。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差は10→9に縮み、22位(金沢→北九州)との差も11→10に縮んだ。
札幌 3−2 町田
(札)前4 ヘイス、前19・後29 ジュリーニョ
(町)前42・後49 中島
「札幌の対町田戦・戦績」
2戦1勝0分1敗/得点3 失点4
《札幌》前節引き分けからの2試合ぶりの勝利。ここ6戦負けなし (4勝2分)。
ホーム戦は第16節(6/4(土))千葉戦での引き分け以降10連勝で、15年第34節から22戦負けなし (19勝3分)。札幌ドームでは上記千葉戦以降8連勝で、15年第29節から21戦負けなし (17勝4分)。
第13節から首位の座を21節連続でキープ。
2位松本との勝ち点差は9のまま、3位C大阪との差も10のまま変わらず。
《町田》前節勝利からの4試合ぶりの敗戦で、負けなし試合は3でストップ (1勝2分)。
アウェー戦は前試合勝利からの2試合ぶりの敗戦。
順位は前節の8位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は5→6に広がった。
2016・J2・第33節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
京都 0−0 北九州
「京都の対北九州戦・戦績」
12戦6勝3分3敗/得点14 失点10
《京都》3試合ぶりの引き分けで連敗は2でストップ。第29節(8/14(日))町田戦での勝利以降、4戦勝利なし (2分2敗)。4戦連続無得点で、ここ6試合で得点は1点のみ(失点は4)。
ホーム戦は2戦連続のスコアレスドロー。第20節(6/26(日))松本戦での敗戦以降、ホーム戦ここ8戦負けなし (3勝5分)。
順位は前節の6位から変わらず。
2位松本との勝ち点差は10→12に広がり、7位横浜FCとの差を4→5に広げた。
《北九州》引き分けで連敗を2でストップも、勝ち点で金沢に抜かれ最下位へ転落。ここ3戦連続で無得点で、3戦勝利なし (1分2敗)。
アウェー戦は前試合勝利からの引き分け。第22節(7/10(日))山口戦での敗戦以降、ここ5戦負けなし (1勝4分)。
順位は前節の21位→22位に後退。
20位岐阜との勝ち点差は4→6に広がり、21位金沢との差は1。
山口 2−3 岐阜
(山)後43 星、後48 中山
(岐)前25 レオミネイロ、前40 阿部、後4 エヴァンドロ
「山口の対岐阜戦・戦績」
2戦1勝0分1敗/得点4 失点4
《山口》試合終盤に追い上げるも1点及ばず、2試合ぶりの敗戦。ここ6戦勝利なし (3分3敗)。
ホーム戦は前試合引き分けからの2試合ぶりの敗戦。第22節(7/10(日))北九州戦での勝利以降、5戦勝利なし (2分3敗)。
順位は前節の9位→10位に後退。(第8節以来25節ぶりに10位に)
6位京都との勝ち点差は6→7に広がった。
《岐阜》第3〜6節にかけての4連勝以来、今季2度目の連勝を飾った。
アウェー戦は第19節(6/19(日))横浜FC戦以来、約3ヶ月ぶり&7試合ぶりの勝利で、アウェー勝利なし試合を6でストップ (2分4敗)。
順位は前節の20位から変わらず。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差を4→5に広げ、22位(金沢→北九州)との差も5→6に広げた。
徳島 0−1 C大阪/(C)後37 杉本
「徳島の対C大阪戦・戦績」
16戦1勝4分11敗/得点13 失点29
《徳島》2連敗。
ホーム戦は第20節(6/26(日))金沢戦以来7試合ぶりの敗戦で、ホーム負けなし試合は6でストップ (3勝3分)。
順位は前節の12位→13位に後退。
6位京都との勝ち点差は11→12に開き、21位(北九州→金沢)との差は13→11に縮んだ。
《C大阪》2戦連続の杉本のゴールで4連勝。
アウェー戦も4連勝で第25節(7/24(日))讃岐戦での敗戦以降、ここ5戦負けなし (4勝1分)。
順位は前節の3位から変わらず。
首位札幌との差は10のまま、2位松本との差も1のまま変わらず。4位(清水→岡山)との差を3→5に広げた。
2016・J2・第33節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
東京V 1−1 千葉
(東)前24 アラン・ピニェイロ
(千)後42 吉田
「東京Vの対千葉戦・戦績」
48戦21勝9分18敗/得点73 失点60
《東京V》前節勝利からの2試合ぶりの引き分け。ここ3戦負けなし (1勝2分)。
ホーム戦も2戦負けなし (1勝1分)。
順位は前節の15位のまま変わらず。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差は9→8に縮み、22位(金沢→北九州)との差も10→9に縮んだ。
《千葉》2戦連続の引き分け。ここ4戦負けなし (2勝2分)。
アウェー戦は前試合勝利からの引き分け。ここ2戦負けなし (1勝1分)。
順位は前節の10位→9位に浮上。
6位京都との勝ち点差は7のまま変わらず。
金沢 3−1 群馬
(金)前19 野田、前31 金子、後4 太田
(群)後50 松下
「金沢の対群馬戦・戦績」
4戦2勝0分2敗/得点6 失点5
《金沢》第24節(7/20(水))岐阜戦以来9試合ぶりの勝利で最下位を脱出。勝利なし試合を8でストップ (4分4敗)。
ホーム戦は第23節(7/16(土))山形戦以来5試合ぶりの勝利で、ホームでの連敗を2でストップし、勝利なし試合も4でストップ (2分2敗)。
順位は前節の22位→21位に浮上。
20位岐阜との勝ち点差は5のまま変わらず、22位北九州との差は1。
《群馬》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。ここ4戦勝利なし (2分2敗)。
アウェー戦は2連敗。第28節(8/11(木))讃岐戦での勝利以降、ここ3戦勝利なし (1分2敗)。
順位は前節の17位→18位に後退。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差は7→5に縮み、22位(金沢→北九州)との差も8→6に縮んだ。
熊本 0−0 山形
「熊本の対山形戦・戦績」
11戦3勝3分5敗/得点12 失点17
《熊本》2戦連続のスコアレスドロー。第29節(8/14(日))千葉戦での勝利以降、7戦勝利なし (2分5敗)。4戦連続無得点で、ここ7試合で得点は2(失点は11)。
ホーム戦は上記千葉戦での勝利以降、5戦勝利なし (2分3敗)。
順位は前節の18位→17位に浮上。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差は7→6に縮み、22位(金沢→北九州)との差も8→7に縮んだ。
《山形》前節勝利からの引き分け。ここ2戦負けなし (1勝1分)。
アウェー戦は引き分けで連敗を8でストップしたが、第15節(5/28(土))岐阜戦での勝利以降9戦勝利なし (1分8敗)。
順位は前節の16位のまま変わらず。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差は7→6に縮み、22位(金沢→北九州)との差も8→7に縮んだ。
2016・J2・第33節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績
讃岐 1−0 横浜FC/(讃)後34 木島(徹)
「讃岐の対横浜FC戦・戦績」
6戦3勝1分2敗/得点7 失点7
《讃岐》第26節(7/31(日))山形戦以来、約2ヶ月ぶり&7試合ぶりの勝利で、勝利なし試合を6でストップ (2分4敗)。
ホーム戦は上記山形戦以来3試合ぶりの勝利。勝利なし試合を2でストップ (1分1敗)。
順位は前節の19位から変わらず。
21位(北九州→金沢)との勝ち点差を4→5に広げて、22位(金沢→北九州)との差も5→6に広げた。
《横浜FC》4試合ぶりの敗戦で、負けなし試合は3でストップ (2勝1分)。
アウェー戦は第21節(7/3(日))札幌戦以来6試合ぶりの敗戦。アウェー負けなし試合は5でストップ (4勝1分)。
順位は前節の7位から変わらず。
6位京都との勝ち点差は4→5に開いた。
松本 1−0 清水/(松)前24 工藤
「松本の対清水戦・戦績」
4戦3勝1分0敗/得点3 失点0
《松本》今季ホーム戦最多観客動員数(17,880人)を記録し、自動昇格を争う清水との直接対決に勝利。前節引き分けからの2試合ぶりの勝利で、ここ9戦負けなし (4勝5分)。
ホーム戦は2連勝で、第11節(5/3(火・祝))C大阪戦での敗戦以降11戦負けなし (8勝3分)。
順位は前節の2位から変わらず。
首位札幌との勝ち点差は9のまま、3位C大阪との差も1のまま変わらず。4位(清水→岡山)との差を4→6に広げた。
《清水》勝利して松本との勝ち点差を1に縮めたかったが0−1で敗戦。松本とは4戦して未だ勝利なし。第27節(8/7(日))札幌戦以来6試合ぶりの敗戦で、負けなし試合は5でストップ (4勝1分)。
アウェー戦は上記札幌戦以来、2試合ぶりの敗戦。
順位は前節の4位→5位に後退。
2位松本との勝ち点差は4→7に広がり、7位横浜FCとの差は10のまま変わらず。
岡山 0−0 長崎
「岡山の対長崎戦・戦績」
8戦2勝6分0敗/得点11 失点7
《岡山》2戦連続のスコアレスドローで、ここ3戦負けなし (1勝2分)。ここ4試合で得点が1点のみ(失点は2)。観客動員数は8,165人で第21節清水戦以来6試合連続(清水→札幌→横浜FC→徳島→讃岐→山口)で1万人を超えていたが、7試合ぶりに1万人を割った。
ホーム戦の連勝は3でストップ。ホーム戦ここ4戦負けなし (3勝1分)。
順位は前節の5位→4位に浮上。
2位松本との勝ち点差は4→6に広がり、7位横浜FCとの差を10→11に広げた。
《長崎》長崎も2戦連続のスコアレスドロー。第27節(8/7(日))熊本戦での勝利以降7戦勝利なし (5分2敗)。3戦連続無得点で、ここ7試合で得点は2(失点は4)。
アウェー戦は上記熊本戦以降3戦勝利なし (1分2敗)。アウェー戦も3戦連続無得点。
順位は前節の13位→12位に浮上。
6位京都との勝ち点差は11のまま、21位(北九州→金沢)との差は13→12に縮まった。
たいへんお待たせしてすみませんm(_ _)m
ようやく「今節のJ2まとめ」が仕上がりましたので、これから順次あげていきます。
よろしくお願いいたします。
札幌やっぱり強いね。まだ決まったわけじゃないけど、調子落ちてきたとこで勝つのはさすが首位だよ。
町田も粘り強かったし、面白いゲームだった。
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