過去ログ倉庫

喜連瓜破
No.32696
あたさんへ
いつもありがとうございます。

J1時代のホームゲームでも、1万人越える事が少ない時代を見てきた者としては、今の動員には感慨深いものがあります。

クラブの努力も大きいですが、やはり地方の人でも名前を知っている、観たい選手が居るのも大きな動員につながりますよね。

J3や、JFLのデータも普段なかなか見ることがないので、興味深く楽しめました。

また、今年の拠り所?のアウェイデータも楽しみにしています。

ああ
No.32695
男性 あたさん
あたさん見やすい分かりやすい投稿ありがとう!

SP
No.32694
あたさんファンです!いつも大変勉強させてもらってます!
データで見るサッカー、こういう時代が来たのかと草薙で高原直泰選手の東海一中の試合を見た小学生の自分を思い出し、憧れ、タカさんの背中を追い続けたサッカーの青春の日々を懐かしむ。
サッカーに終わりはない。毎日がサッカーの勉強なのだとあたさんの投稿を見て日々邁進しています。
サッカーの有るところには道があり神様もいると思っています。
それがサッカー道でありサッカーの神様なんだと。
サッカーは強い者が勝つんじゃない、サッカー神に愛された者が勝つんだ!
君たちは強い、だから限界は引くなと。

ぷよぷよ
No.32693
あたさんの投稿をいつも楽しみにしてる1人です。

前にたまたま、あたさんの投稿直後で「いいね」がまだ0だったから一番乗りだと張り切って押そうとしました。
でもせっかくの投稿を読まずに押すのは失礼だと思い、しっかり読んでから押したらすでに「6」(笑)

ファンが多いね!

あたさん、これからも投稿楽しみにしてますね!


んっ
No.32692
あたさん、大変興味深い、Jリーグライセンスと観客数のデータありがとうございます

あた
No.32691
んっさんへ
リクエストの各ライセンスと各クラブの観客動員数の表をあげてみました。こんなもので良かったですかね ^^;
(昨夜、投稿したものを少しアレンジしただけですが・・・ついでにJ3&JFLの表もあげておきました。)


松本さん、喜連瓜破さん、あめさん
どうもコメントありがとうございます (^o^)

松本さんへ
いつも楽しみにしてくださり嬉しく思います。もうルーティンになってるのでそこまで苦はないですね (※J2まとめは以前より時間はかかるようになりましたが ^^;)。 まぁ、こういうことをやるのが好きなんでしょうね〜。皆様からのコメントと「いいね!」の数が私をやる気にさせてくれます。

喜連瓜破さんへ
お久しぶりですね。私も喜連瓜破さん同様、観客動員数のことが一番興味があります。このような「J2まとめ」をやり始めたのも、今年の春先に観客動員数の表をあげ始めたのがキッカケでした。 (※覚えてらっしゃる方もおられるかもしれませんが、14年の12月〜15年の2月くらいにJ2各クラブの観客動員数のまとめ?みたいなのを、各クラブの掲示板にあげたのも実は私です。)
これからも、様々な角度から観客動員数を取り上げていきたいと思います。

あめさんへ
札幌さんの昇格は間違いないですね。ただ、2位の自動昇格と3位〜6位のPO進出クラブは、まだ混沌としてますね(ーー;) (※ちなみに昨年のJ1昇格POを制した福岡さんは3位ですね。)


J2板の皆様へ
いつもありがとうございますm(_ _)m
暇な時間があれば各掲示板を覗かせていただいております。それぞれ板に特徴があって見ててたいへん面白いですし、様々な情報が載っているので、勉強にもなります _φ(・_・
これからもともにJ2リーグを、そして日本のサッカー界を盛り上げて参りましょう (^O^)/

あた
No.32690
【J3リーグの観客動員数と今年交付されたライセンスの種類】
※クラブ名の後ろの( )は、第23節終了時点のJ3の順位
※※J2昇格の為には年間平均観客動員数3,000人以上の動員数が必要(Jリーグ規約 第3章・第17条・第(2)項のBより)。
※※※‘J1’とつくのはJ1ライセンスが、‘J2’とつくのははJ2ライセンスが交付されたクラブ。

1 大分 (2位)/7,388人/J1
2 長野 (6位)/5,094人/J2
3 栃木 (1位)/4,618人/J1
4 相模原 (10位)/4,323人
5 富山 (4位)/3,582人/J1
6 鹿児島 (3位)/3,558人
7 G大23 (7位)/2,554人
8 F東23 (14位)/2,470人
9 秋田 (5位)/2,136人
10 鳥取 (13位)/1,833人/J2
11 C大23 (12位)/1,703人
12 琉球 (8位)/1,546人
13 藤枝 (9位)/1,503人
14 福島 (11位)/1,478人
15 YS横浜 (16位)/1,045人
16 盛岡 (15位)/1,044人

※J1ライセンスを交付されたのは、栃木・富山・大分の3クラブ。J2ライセンスを交付されたのは、長野・鳥取の2クラブ。
※※鹿児島はホームスタジアムがJ2ライセンス基準を満たしてなかったので、来シーズンのJ2ライセンスの交付はならなかった。


【JFLの観客動員数と今年J3ライセンスを交付されたクラブ】
JFLに所属する「Jリーグ百年構想クラブ」と認定されたクラブのみがJ3リーグへ昇格できる権利を持つ。つまり、J3昇格の前段階として「Jリーグ百年構想クラブ」に認定されていないと、J3ライセンス交付のための申請がそもそもできない。

※クラブ名の後ろの( )は、2nd・第10節終了時点のJFLでの年間通算順位
※※J3昇格の為には年間平均観客動員数2,000人以上の動員数が必要(Jリーグ規約 第3章・第15条・第(3)項のEより)。
※※※‘百’とつくのはJリーグ百年構想クラブ。
※※※※‘J3’とつくのはJ3ライセンスを交付されたクラブ。

1 沼津 (2位)/2,093人/百・J3
2 八戸 (8位)/1,467人/百・J3
3 奈良 (13位)/1,446人/百・J3
4 FC大阪 (4位)/911人
5 武蔵野 (10位)/870人/百
6 ソニー (6位)/822人
7 Honda (1位)/745人
8 青森 (7位)/688人
9 滋賀 (11位)/529人
10 浦安 (9位)/494人
11 V大分 (12位)/487人
12 栃木ウ (15位)/398人/百
13 流経大 (3位)/388人
14 マルヤス (14位)/379人
15 ロック (5位)/371人
16 岡山N (16位)/298人

※武蔵野はホームスタジアムがJ3ライセンス基準を満たしてなかったので、来シーズンのJ3ライセンスの交付はならなかった。

あた
No.32689
【J2リーグの観客動員数と今年交付されたライセンスの種類】
※クラブ名の後ろの( )は、第33節終了時点のJ2での順位
※※‘J1’とつくのはJ1ライセンスが、‘J2’とつくのはJ2ライセンスが交付されたクラブ。

1 松本 (2位)/13,236人/J1
2 札幌 (1位)/13,136人/J1
3 C大阪 (3位)/12,659人/J1
4 清水 (5位)/10,801人/J1
5 千葉 (9位)/10,141人/J1
6 岡山 (4位)/9,454人/J1
7 山形 (16位)/6,467人/J1
8 山口 (10位)/6,410人/J1
9 京都 (6位)/6,205人/J1
10 熊本 (17位)/5,426人/J1
11 水戸 (14位)/5,381人/J2
12 長崎 (12位)/5,332人/J1
13 東京V (15位)/5,298人/J1
14 岐阜 (20位)/5,241人/J1
15 町田 (8位)/5,068人/J2
16 横浜FC (7位)/5,005人/J1
17 群馬 (18位)/4,693人/J1
18 徳島 (13位)/4,328人/J1
19 金沢 (21位)/3,989人/J1
20 愛媛 (11位)/3,842人/J1
21 讃岐 (19位)/3,690人/J2
22 北九州 (22位)/3,123人/J1

※J2ライセンスのみの交付は、水戸(スタジアムがJ2基準)・町田(スタジアムがJ2基準)・讃岐(トレーニング施設がJ2基準)の3クラブ。その他の19クラブにはJ1ライセンスが交付された。
※※群馬(トレーニング施設とクラブハウスの新設)・山口(スタジアムの改修&クラブハウスの新設)・北九州(スタジアムの新設)の3クラブは、上記( )内の理由によりJ1ライセンス条件を満たしたため、今回新たにJ1ライセンスが交付された (※群馬は前年のJ2ライセンスから復帰。15年度つまり14年の審査ではJ1ライセンスを交付されていた)。

これからの3節(第34節〜第36節)の対戦順(上位編)
No.32688
第34節 (10/2(日))
第35節 (10/8(土))
第36節 (10/16(日))

※順位/クラブ名/勝ち点/得失点差
※※☆は第33節時点のPO圏内以上(1位〜6位)を表す。
(例 ☆×3は1〜6位との対戦が3試合の意)
※※※Hはホーム、Aはアウェー

1位 札幌 (73/+31) ☆×0
A 北九州→H 水戸→A 愛媛

2位 松本 (64/+21) ☆×1
A 讃岐→☆H 岡山→A 千葉

3位 C大阪 (63/+16) ☆×2
☆H 清水→H 岐阜→☆A 岡山

4位 岡山 (58/+14) ☆×2
A 岐阜→☆A 松本→☆H C大阪

5位 清水 (57/+30) ☆×1
☆A C大阪→H 町田→A 金沢

6位 京都 (52/+8) ☆×0
H 金沢→A 千葉→H 岐阜

7位 横浜FC (47/+1) ☆×0
A 愛媛→H 長崎→A 水戸

8位 町田 (46/+5) ☆×1
H 東京V→☆A 清水→H 熊本

9位 千葉 (45/+4) ☆×2
A 群馬→☆H 京都→☆H 松本

10位 山口 (45/-3) ☆×0
H 熊本→A 金沢→H 徳島

11位 愛媛 (43/-3) ☆×1
H 横浜FC→A 山形→☆H 札幌

これからの3節(第34節〜第36節)の対戦順(下位編)
No.32687
第34節 (10/2(日))
第35節 (10/8(土))
第36節 (10/16(日))

※順位/クラブ名/勝ち点/得失点差
※※☆は第33節時点のPO圏内以上(1位〜6位)を表す。
(例 ☆×3は1位〜6位との対戦が3試合の意)
※※※Hはホーム、Aはアウェー

12位 長崎 (41/-5) ☆×0
H 徳島→A 横浜FC→A 群馬

13位 徳島 (40/-3) ☆×0
A 長崎→H 讃岐→A 山口

14位 水戸 (38/0) ☆×1
H 山形→☆A 札幌→H 横浜FC

15位 東京V (37/-12) ☆×0
A 町田→H 北九州→A 山形

16位 山形 (35/-8) ☆×0
A 水戸→H 愛媛→H 東京V

17位 熊本 (35/-16) ☆×0
A 山口→H 群馬→A 町田

18位 群馬 (34/-11) ☆×0
H 千葉→A 熊本→H 長崎

19位 讃岐 (34/-12) ☆×1
☆H 松本→A 徳島→A 北九州

20位 岐阜 (34/-19) ☆×3
☆H 岡山→☆A C大阪→☆A 京都

21位 金沢 (29/-20) ☆×2
☆A 京都→H 山口→☆H 清水

22位 北九州 (28/-18) ☆×1
☆H 札幌→A 東京V→H 讃岐

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