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札幌、松本、岡山ですか…。大変失礼ながら仮に今のままJ1に挑んだらどこも山形、福岡の二の舞かと。来季既存J1は降格のリスクないかも。
あくまで「今のままなら」ですが。営業と強化部がんば。
今節〜次節後の希望
35節
2位 松本 67
3位 岡山 64
4位 清水 63
5位 セレ 63
36節
2位 松本 67
3位 清水 66
4位 岡山 65
5位 セレ 64
{emj_ip_0672}4チームに自動昇格の可能性あり!
最終節までこの感じでいけたら、
J2がスポーツ新聞一面!
※Jリーグ(J1〜J3)での対戦のみ。天皇杯・ルヴァンカップ(ナビスコカップ)・JFL・地域リーグ時代などの対戦は含まず。
※※98年まで行われていたPK戦は引き分けに換算
※※※前回対戦は左側がホーム
清水 (5位:60) − 町田 (7位:49)
「清水の対町田戦・戦績」
1戦1勝0分0敗/得点2 失点1
※清水ホームでの試合は今節が初対戦
(前回対戦) 町田 1−2 清水
千葉 (10位:45) − 京都 (6位:53)
「千葉の対京都戦・戦績」
31戦16勝5分10敗/得点62 失点45
(同対戦の千葉ホームでの戦績)
15戦9勝2分4敗/得点31 失点17
(前回対戦) 京都 1−1 千葉
※千葉は対京都戦2戦連続引き分け中。対京都戦ここ5戦負けなし (2勝3分)。
東京V (17位:37) − 北九州 (22位:29)
「東京Vの対北九州戦・戦績」
13戦8勝1分4敗/得点23 失点10
(同対戦の東京Vホームでの戦績)
6戦5勝0分1敗/得点12 失点2
(前回対戦) 北九州 2−1 東京V
※東京Vはホームでの対北九州戦3連勝中。ホームでの5勝は全て完封での勝利。
熊本 (15位:38) − 群馬 (16位:37)
「熊本の対群馬戦・戦績」
19戦4勝8分7敗/得点21 失点20
(同対戦の熊本ホームでの戦績)
8戦2勝2分4敗/得点9 失点11
(前回対戦) 群馬 1−1 熊本
※熊本は対群馬戦3戦連続引き分け中。対群馬戦は10年第30節に1−0で勝利して以降、ここ9戦勝利なし (6分3敗)。ホーム戦は上記の勝利以降、ここ4戦勝利なし (2分2敗)。
金沢 (21位:30) − 山口 (11位:45)
「金沢の対山口戦・戦績」
1戦1勝0分0敗/得点1 失点0
※金沢ホームでの試合は今節が初対戦
(前回対戦) 山口 0−1 金沢
※Jリーグ(J1〜J3)での対戦のみ。天皇杯・ルヴァンカップ(ナビスコカップ)・J1昇格PO・入れ替え戦・JFL・地域リーグ時代などの対戦は含まず。
※※98年まで行われていたPK戦は引き分けに換算
※※※前回対戦は左側がホーム
札幌 (1位:74) − 水戸 (13位:41)
「札幌の対水戸戦・戦績」
38戦18勝8分12敗/得点54 失点34
(同対戦の札幌ホームでの戦績)
19戦11勝2分6敗/得点34 失点17
(前回対戦) 水戸 0−1 札幌
※札幌はホームでの対水戸戦2連勝中。
横浜FC (8位:47) − 長崎 (14位:41)
「横浜FCの対長崎戦・戦績」
7戦1勝1分5敗/得点7 失点12
(同対戦の横浜FCホームでの戦績)
3戦0勝1分2敗/得点4 失点6
(前回対戦) 長崎 1−3 横浜FC
※横浜FCはホームでの対長崎戦これまで勝利なし。
山形 (18位:35) − 愛媛 (9位:46)
「山形の対愛媛戦・戦績」
18戦10勝5分3敗/得点31 失点21
(同対戦の山形ホームでの戦績)
8戦6勝2分0敗/得点18 失点5
(前回対戦) 愛媛 1−1 山形
※山形はホームでの対愛媛戦2連勝中。ホームでの6勝中5勝は完封での勝利。
C大阪 (3位:63) − 岐阜 (20:34)
「C大阪の対岐阜戦・戦績」
9戦8勝0分1敗/得点20 失点3
(同対戦のC大阪ホームでの戦績)
4戦4勝0分0敗/得点5 失点1
(前回対戦) 岐阜 0−1 C大阪
※C大阪は対岐阜戦4連勝中。ホームも4連勝中で3勝は完封での勝利。
【東四国クラシコ】
徳島 (12位:43) − 讃岐 (19位:34)
「徳島の対讃岐戦・戦績」
3戦2勝1分0敗/得点5 失点3
(同対戦の徳島ホームでの戦績)
1戦0勝1分0敗/得点2 失点2
(前回対戦) 讃岐 1−2 徳島
※徳島は対讃岐戦2連勝中。
松本 (2位:67) − 岡山 (4位:61)
「松本の対岡山戦・戦績」
7戦2勝1分4敗/得点7 失点7
(同対戦の松本ホームでの戦績)
3戦2勝0分1敗/得点5 失点2
(前回対戦) 岡山 2−1 松本
※松本は対岡山戦2連敗中で、13年第18節にホームで1−0で勝利して以降、対岡山戦ここ4戦勝利なし (1分3敗)。
※クラブ名 (順位:勝ち点)
10/8(土)
12:00〜
札幌 (1位:74) − 水戸 (13位:41)
13:00〜
横浜FC (8位:47) − 長崎 (14位:41)
14:00〜
山形 (18位:35) − 愛媛 (9位:46)
C大阪 (3位:63) − 岐阜 (20位:34)
徳島 (12位:43) − 讃岐 (19位:34)
15:00〜
松本 (2位:67) − 岡山 (4位:61)
清水 (5位:60) − 町田 (7位:49)
16:00〜
千葉 (10位:45) − 京都 (6位:53)
東京V (17位:37) − 北九州 (22位:29)
熊本 (15位:38) − 群馬 (16位:37)
18:30〜
金沢 (21位:30) − 山口 (11位:45)
(今節の見どころ(個人的見解(^^;;))
・前節の結果、2位松本と3位C大阪との勝ち点差は4に開き、C大阪との差を4位岡山は2に、5位清水は3にそれぞれ縮めた。2位松本〜5位清水までの4クラブが勝ち点差7の中で、自動昇格枠の2位の座を争っている。
6位京都は5位清水との差が7になり、逆に7位町田との差が4となって、PO出場圏内の6位の座も危うくなってきた。残り8試合で7位町田〜12位徳島までの6クラブが京都との勝ち点差4〜10の間で6位の座を狙う。
残留争いは22位北九州〜18位山形まで勝ち点差6の間に5クラブが存在している。下位の2クラブ(北九州・金沢)はまずは残留圏内20位との差を1試合で追いつける勝ち点差3以内としたい。
・今節注目の試合は
「松本−岡山」自動昇格2位の座を賭けた一戦。松本は勝利すればほぼ2位は確定だろう。逆に岡山は残り試合数を考えると勝ち点3以外は2位が厳しくなる。
「清水−町田」清水は2位4位直接対決の裏で、自動昇格のためには勝利が欲しい。町田はJ1ライセンスは無いが行政や市民に働きかけていくために、より上の順位を目指したい。
「千葉−京都」昇格PO6位の座を巡る一戦。千葉は6位京都との直接対決に勝って勝ち点差を5としたい。一方京都も7位以下のクラブが迫って来ており、引き分けだと次節にも6位の座が危うくなって来るので、アウェーだが勝ち点3が欲しい。
・現在好調なクラブ
札幌 (1位) 7戦負けなし (4勝3分)
松本 (2位) 2連勝中 (10戦5勝5分)
岡山 (4位) 前節勝利 (4戦2勝2分)
愛媛 (9位) 前節勝利 (2戦1勝1分)
水戸 (13位) 前節勝利 (2戦1勝1分)
熊本 (15位) 前節勝利 (3戦1勝2分)
・現在不調なクラブ
京都 (6位) 5戦勝利なし (3分2敗)
横浜FC (8位) 2連敗中
千葉 (10位) 前節敗戦 (3戦2分1敗)
山口 (11位) 2連敗中 (7戦3分4敗)
長崎 (14位) 前節敗戦 (8戦5分3敗)
東京V (17位) 前節敗戦 (2戦1分1敗)
山形 (18位) 前節敗戦 (2戦1分1敗)
北九州 (22位) 4戦勝利なし (2分2敗)
J2テレビさん
いつもコメントありがとうございます(^o^)
また他の皆様もいつも「いいね!」を押してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
J2テレビさんへ
そう言っていただき、やり甲斐が出てきます(^o^)
自分もJ2テレビさん同様、様々にシミュレートして考えますが、考えた通りにはなりませんね〜^^;
まぁ、あれこれ考えるのは楽しいことですよね。
昨晩はC大阪の山口蛍選手のスーパーゴールで日本代表が勝利しました。
埼玉スタジアムでの試合終了間際の決勝ゴールでは、04年の一次予選のオマーン戦での久保竜彦選手のゴールと、05年の最終予選の北朝鮮戦での大黒将志選手のゴールが思い出されますね。
ジャストミートした山口選手は見事でしたが、際どいところでシュートをよけた酒井宏樹選手もナイス{emj_ip_0106}でしたね(^o^)
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