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J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その5)
No.33009
2016・J2・第35節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

東京V 1−1 北九州
(東)前28 二川/(北)前1 小松
「東京Vの対北九州戦・戦績」
14戦8勝2分4敗/得点24 失点11
(同対戦の東京Vホームでの戦績)
7戦5勝1分1敗/得点13 失点3
※東京Vはホームでの対北九州戦の連勝は3でストップ。ここ4戦負けなし (3勝1分)。
《東京V》加入後初ゴールとなる二川のゴールで追いつき、前節敗戦からの2試合ぶりの引き分け。ここ3戦勝利なし (2分1敗)。
ホーム戦は第29節(8/14(日))横浜FC戦での敗戦以降、ここ3戦負けなし (1勝2分)。
順位は前節の17位のまま変わらず。
21位金沢との勝ち点差は7→5に縮まり、22位北九州との差は8のまま変わらず。
《北九州》開始早々に5試合ぶりのゴールで先制するも、追加点が奪えず3戦連続の引き分け。21位金沢が勝利したので、金沢との勝ち点差は3になった。第30節(8/21(日))熊本戦での勝利以降、ここ5戦勝利なし (3分2敗)。
アウェー戦は2戦連続の引き分け。第22節(7/10(日))山口戦での敗戦以降、アウェー戦ここ6戦負けなし (1勝5分)。
順位は前節の22位から変わらず。
20位岐阜との勝ち点差を5→4に縮めて、21位金沢との差は1→3に広がった。


熊本 1−1 群馬
(熊)前21 清武/(群)後5 パク・ゴン
「熊本の対群馬戦・戦績」
20戦4勝9分7敗/得点22 失点21
(同対戦の熊本ホームでの戦績)
9戦2勝3分4敗/得点10 失点12
※熊本は対群馬戦4戦連続引き分け。対群馬戦10年第30節での勝利以降、ここ10戦勝利なし (7分3敗)。ホーム戦は上記の勝利以降、ここ5戦勝利なし (3分2敗)。
《熊本》前節勝利からの2試合ぶりの引き分けで、ここ4戦負けなし (1勝3分)。
ホーム戦は2戦連続の引き分けで、第29節(8/14(日))千葉戦での勝利以降、ホーム戦ここ6戦勝利なし (3分3敗)。
順位は前節の15位のまま変わらず。
21位金沢との勝ち点差は8→6に縮まり、22位北九州との差は9のまま変わらず。
《群馬》前節勝利からの3試合ぶりの引き分けで、ここ2戦負けなし。
アウェー戦での連敗は2でストップも、第28節(8/11(木))讃岐戦での勝利以降、アウェー戦ここ4戦勝利なし (2分2敗)。
順位は前節の16位のまま変わらず。
21位金沢との勝ち点差は7→5に縮まり、22位北九州との差は8のまま変わらず。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その4)
No.33008
2016・J2・第35節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

清水 2−0 町田
(清)前21 大前、後45 鄭大世
「清水の対町田戦・戦績」
2戦2勝0分0敗/得点4 失点1
※清水ホームでの試合は今節が初対戦
《清水》大前、鄭大世の2人のストライカーのゴールで2連勝。松本と岡山が引き分けたため、順位は4位に浮上し、2位松本との勝ち点差を5に縮めた。鄭大世選手は18ゴールで得点ランキング単独トップに、大前選手は14ゴールで4位タイ(横浜FC・イバ選手も14ゴール)。
ホーム戦は3連勝で、第24節(7/20(水))東京V戦での敗戦以降、ホーム戦はここ6戦負けなし (5勝1分)。
順位は前節の5位→4位に浮上。
2位松本との勝ち点差を7→5に縮めて、3位C大阪との差は3のまま変わらず。7位町田との差を11→14に広げた。
《町田》前節勝利からの2試合ぶりの敗戦で、5試合ぶりに無得点で終わった。
アウェー戦は2連敗で、3試合ぶりの無得点。
順位は前節の7位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は4→7に広がり、10位千葉との差は4のまま変わらず。


千葉 0−3 京都
(京)前2 堀米、前24 イ・ヨンジェ、後20 ダニエル・ロビーニョ
「千葉の対京都戦・戦績」
32戦16勝5分11敗/得点62 失点48
(同対戦の千葉ホームでの戦績)
16戦9勝2分5敗/得点31 失点20
※千葉は対京都戦13年第33節での敗戦以来6試合ぶりの敗戦。対京都戦負けなし試合は5でストップ (2勝3分)。
《千葉》6位京都との直接対決で勝ち点差を詰めるチャンスだったが、6試合ぶりの完封負けを喫し、昇格POはかなり厳しいものになった。2連敗でここ4戦勝利なし (2分2敗)。
ホーム戦は前試合引き分けからの、第25節(7/24(日))清水戦以来4試合ぶりの敗戦。ホーム戦負けなし試合は3でストップ (1勝2分)。
順位は前節の10位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は8→11に広がった。
《京都》2戦連続のスコアレスドローからの、第29節(8/14(日))町田戦での勝利以来6試合ぶりの勝利。無得点試合&勝利なし試合をともに5でストップ (3分2敗)。
アウェー戦も第21節(7/3(日))岐阜戦での勝利以来6試合ぶりの勝利。アウェー戦での連敗を2で、勝利なし試合を5でストップ (2分3敗)。
順位は前節の6位から変わらず。
5位(清水→岡山)との勝ち点差を7→6に縮めて、7位町田との差を4→7に広げた。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その3)
No.33007
2016・J2・第35節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

【東四国クラシコ】
徳島 0−0 讃岐
「徳島の対讃岐戦・戦績」
4戦2勝2分0敗/得点5 失点3
(同対戦の徳島ホームでの戦績)
2戦0勝2分0敗/得点2 失点2
※徳島は対讃岐戦の連勝が2でストップも、東四国クラシコは無敗を守っている。
《徳島》前節勝利からの第29節(8/14(日))岐阜戦以来、約2ヶ月ぶり&6試合ぶりの引き分け。ここ2戦負けなし (1勝1分)。過去3戦2勝1分の讃岐相手に勝ち点3が欲しかったが、今節の結果6位京都との勝ち点差が12に開き、残り7試合で厳しい勝ち点差になってしまった。
ホーム戦は前試合敗戦からの第28節(8/11(木))町田戦以来、約2ヶ月ぶり&4試合ぶりの引き分け。ここ2戦勝利なし (1分1敗)。
順位は前節の12位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は10→12に広がり、21位金沢との差は13→11に縮まった。
《讃岐》クラシコ初勝利はならなかったが、対徳島戦を2連敗でストップ。前節敗戦からの引き分けでここ2戦負けなし。
アウェー戦は4試合ぶりの引き分けで連敗を3でストップ。第16節(6/4(土))C大阪戦での勝利以降、アウェー戦ここ9戦勝利なし (3分6敗)。アウェーでの無失点試合は第21節(7/3(日))金沢戦以来、約3ヶ月ぶり&6試合ぶり。
順位は前節の19位のまま変わらず。
21位金沢との勝ち点差は4→2に縮まり、22位北九州との差は5のまま変わらず。


松本 1−1 岡山
(松)後17 工藤/(岡)後42 矢島
「松本の対岡山戦・戦績」
8戦2勝2分4敗/得点8 失点8
(同対戦の松本ホームでの戦績)
4戦2勝1分1敗/得点6 失点3
※松本は対岡山戦3試合ぶりの引き分けで連敗を2でストップ。13年第18節での勝利以降、対岡山戦ここ5戦勝利なし (2分3敗)。
《松本》3戦連続の工藤のゴールで先制するも、後半42分に追いつかれ連勝は2でストップ。第24節(7/20(水))札幌戦での敗戦以降ここ11戦負けなし(5勝6分)も、勝利した3位C大阪に勝ち点差2に迫られた。
ホーム戦も3試合ぶりの引き分けで連勝は2でストップ。第11節(5/3(火・祝))C大阪戦での敗戦以降、ホーム戦12戦負けなし (8勝4分)。
順位は前節の2位から変わらず。第22節から自動昇格圏内の2位を14節に渡ってキープ。
首位札幌との勝ち点差は7→9に広がり、3位C大阪との差は4→2に縮まった。4位岡山との差は6のまま変わらず。
《岡山》後半42分矢島のゴールで追いつき、2位松本との勝ち点差6をキープして、自動昇格2位に僅かに望みを繋いだ。前節勝利からの2試合ぶりの引き分けで、第30節(8/21(日))千葉戦での敗戦以降ここ5戦負けなし(2勝3分)。
アウェー戦も前節勝利からの2試合ぶりの引き分け。上記千葉戦での敗戦以降、アウェー戦ここ3戦負けなし (1勝2分)。
順位は前節の4位→5位に後退。
2位松本との勝ち点差は6のまま変わらず、3位C大阪との差は2→4に広がった。6位京都との差は8→6に縮まった。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その2)
No.33006
2016・J2・第35節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

山形 2−2 愛媛
(山)後3 鈴木、後32 松岡
(愛)前35 表原、後16 阪野
「山形の対愛媛戦・戦績」
19戦10勝6分3敗/得点33 失点23
(同対戦の山形ホームでの戦績)
9戦6勝3分0敗/得点20 失点7
※山形は対愛媛戦ここ3戦勝利なし (2分1敗)。対愛媛戦ホームでの連勝は2でストップ、ホーム戦では愛媛に9戦して未だ負けなし。
《山形》2度リードされるも2度とも追いつき連敗を免れた。2試合ぶりの引き分けでここ3戦勝利なし (2分1敗)。
ホーム戦は前試合勝利からの2試合ぶりの引き分け。第25節(7/24(日))岡山戦での敗戦以降、約2ヶ月半&ここ4戦負けなし (1勝3分)。
順位は前節の18位のまま変わらず。
21位金沢との勝ち点差が5→3に縮まり、22位北九州との差は6のまま変わらず。
《愛媛》2度リードを奪うもいずれも追いつかれ、連勝はならなかった。2試合ぶりの引き分けでここ3戦負けなし (1勝2分)。6位の京都が勝利したためその差が9に開き、昇格POに向けて痛いドローとなった。
アウェー戦は前試合敗戦からの引き分けで、ここ2戦勝利なし (1分1敗)。
順位は前節の9位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は7→9に広がった。


C大阪 3−2 岐阜
(C)前19 山村、前47 杉本、後15 玉田
(岐)後23 岡根、後24 レオミネイロ
「C大阪の対岐阜戦・戦績」
10戦9勝0分1敗/得点23 失点5
(同対戦のC大阪ホームでの戦績)
5戦5勝0分0敗/得点8 失点3
※C大阪は対岐阜戦5連勝。ホーム戦も同じく5連勝 (5戦全勝)。
《C大阪》3−0の大勝ムードから立て続けに失点を許したが、3−2でなんとか振り切り、前節敗戦からの2試合ぶりの勝利。2位松本が引き分けたため、松本との勝ち点差を2に詰めた。杉本選手は12ゴールとし得点ランキング6位タイに(町田・鈴木(孝)選手、岡山・押谷選手、北九州・原選手の3人も6位タイ)。
ホーム戦も前節敗戦からの2試合ぶりの勝利で、ホーム戦の勝利数と敗戦数が7で並んだ。
順位は前節の3位のまま変わらず。
首位札幌との差は11のまま変わらず、2位松本との差を4→2に縮めた。4位(岡山→清水)との差は2→3に広げた。
《岐阜》0−3から後半23・24分の連続ゴールで追いすがるも、後一歩届かず今季5度目の連敗となった (2→2→3→7→2)。
アウェー戦は前試合勝利からの敗戦。第26節(7/31(日))清水戦での敗戦以来、約2ヶ月ぶり&4試合ぶりの敗戦で、アウェー負けなし試合は3でストップ (1勝2分)。
順位は前節の20位のまま変わらず。
21位金沢との勝ち点差は4→1に縮まり、22位北九州との差も5→4に縮まった。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その1)
No.33005
2016・J2・第35節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

札幌 1−0 水戸/(札)前5 ヘイス
「札幌の対水戸戦・戦績」
39戦19勝8分12敗/得点55 失点34
(同対戦の札幌ホームでの戦績)
20戦12勝2分6敗/得点35 失点17
※札幌は対水戸戦2連勝。ホームでの対水戸戦は3連勝。
《札幌》前節引き分けからの2試合ぶりの勝利。第28節(8/11(木))横浜FC戦での敗戦以降、約2ヶ月間&ここ8戦負けなし (5勝3分)。
ホーム戦は第16節(6/4(土))千葉戦での引き分け以降11連勝。15年第34節からホーム戦23戦連続負けなし(20勝3分)とし、09年に仙台が作ったJ2ホーム戦連続無敗記録の23試合に並んだ (09年第9節〜第51節(最終節)/18勝5分)。
第13節から首位の座を23節連続でキープ。
2位松本との勝ち点差を7→9に広げ、3位C大阪との差は11のまま変わらず。
《水戸》前節勝利からの3試合ぶりの敗戦。第27節(8/7(日))松本戦以来9試合ぶりのノーゴール。
アウェー戦は前試合引き分けからの2試合ぶりの敗戦。第22節(7/10(日))千葉戦での勝利以降、アウェー戦は約3ヶ月&ここ7戦勝利なし (4分3敗)。
順位は前節の13位→14位に後退。
9位愛媛との勝ち点差は5→6に広がり、21位金沢との差は11→8に縮まった。


横浜FC 2−2 長崎
(横)前8・21 イバ/(長)前27・後37 永井
「横浜FCの対長崎戦・戦績」
8戦1勝2分5敗/得点9 失点14
(同対戦の横浜FCホームでの戦績)
4戦0勝2分2敗/得点6 失点8
※横浜FCはホームでの対長崎戦これまで勝利なし。
《横浜FC》連敗こそ2で止めたが、3試合ぶりのイバの2ゴールによるリードを守りきれず、6位PO圏内に向けて痛い引き分けとなった。ここ3戦勝利なし (1分2敗)。イバ選手は14ゴールとし、清水の大前選手と並んで得点ランキング4位タイに。
ホーム戦は前試合勝利からの引き分け。ホーム戦ここ2戦負けなし (1勝1分)。
順位は前節の8位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は6→8に広がった。
《長崎》第27節以来8試合ぶりの永井のゴール(2ゴール)で追いつき、連敗を免れた。第27節(8/7(日))熊本戦での勝利以降、約2ヶ月間&ここ9戦勝利なし (6分3敗)。1試合複数得点をあげたのも上記熊本戦以来9試合ぶり。
アウェー戦は2試合連続の引き分けで、上記熊本戦での勝利以降ここ4戦勝利なし (2分2敗)。アウェー戦は3戦連続無得点中だったが、4試合ぶりにゴールをあげた。
順位は前節の14位→13位に浮上。
9位愛媛との勝ち点差は5のまま変わらず、21位金沢との差は11→9に縮まった。

あた
No.33004
ようやく「今節のJ2まとめ」が完成しました。前回投稿者の「さら」さんの投稿から約40分経過しましたので、この時間を利用して「今節のJ2まとめ」の投稿をさせていただきます。よろしくお願いいたしますm(_ _)m

さら
No.33003
清水の応援は確かにそうかも

私的には山口と讃岐のアウェイ地応援が好きですね♪



ああ
No.33002
清水の応援は敵ながらノってしまう。
少なくとも3つは歌える自信ある(笑)

さら
No.33001
応援の話ですが
私の見た中でアウェイ地で凄いと思ったのはどこだっただろう

京都、大阪、清水は熱かった
讃岐はみんな団結した感じがあった
山口と岡山はチャントが耳に残った




ニブ
No.33000
訂正
水戸のシュートは3本でした。

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