ああ 2018/12/06 16:23 iPhone ios12.1 No.118098 清水が長谷川悠と植草退団発表。 山形時代の長谷川、清水の9連勝の立役者植草。年ではあるが、もう一泡吹かして欲しい。
ああ 2018/12/06 15:22 iPhone ios12.1 No.118091 エス弄りもレベル低いのが増えたからね はじめの方はまだ笑えたが。GKのゴールだのなんだのもそう、乗っかるセンスもタイミングも大事
ああ 2018/12/06 15:20 iPhone ios12.1 No.118089 長文注意 京都新監督のコメントがもう既にヤバい 試合後コメントが早く聴きたいげ 「「私に何ができるのだろう?私は何をすればよいのだろう?」 京都サンガF.C.の監督の話をいただいてからずっと考えていることです。 観る人を感動させ勇気と希望を与えるサッカーの世界において、選手を支える無二の仲間であるクラブと情熱的なサポーターとが激高する姿を見て涙が溢れ出てきました。 「人と人とを繋ぎ豊かな気持ちになり、身近で大好きなサッカーの世界で現在起こっている悲しい現実」に触れた瞬間でした。 私は幼少期からヤンチャで、勝利の為にはなりふり構わないプレーで退場処分を受けることもありました。 それは間違った考え方であり自分の弱さだったと今は反省しています。 そして私はJリーグ監督経験がありません。しかしアマチュア(育成)の世界はプロの世界の基礎であることを知っています。 全てのプロ選手はアマチュア出身であり現在のプロ選手が以前の私の様に、弱さゆえに自らの能力が適正に発揮されていないことに悩み苦しんでいることも知っています。 私が京都サンガF.C.で伝えられることは、「常に強くあり続けるクラブを創るには、クラブに関わる我々一人ひとりが学び・成長し続けることでのみ叶えられる」。 そのあるべき姿勢を私はアマチュアの世界で確かめてきました。 「サッカーの力×つながりの力→学び・成長を続ける」ことによって、「京都サンガF.C.を京都やクラブの歴史にふさわしく、魅力的で強いクラブへと創り上げる」。 それは関わる全ての人の願いであり、その仲間となり一助となることを私は選択させていただきました。 監督として私の全てを捧げることをここに誓い監督就任のあいさつとさせて頂きます。」