あー 2019/04/14 21:37 iPhone ios12.2 No.134318 山形は毎年開幕3連戦アウェーで調子が上がらない。分かってても克服できない。言い訳にしたくないけど克服できない。キャンプから一度も山形に帰らず、家族に会えず、そのまま岐阜入り、相当メンタル的にもきついと思うよ。毎年開幕戦は調子が悪い。体が重い。だから岐阜戦落とした。
こうふ 2019/04/14 21:30 iPhone ios12.1.4 No.134317 甲府サポだけど今日の試合の判定には本当に一貫性が無かった。水戸がファールしても甲府がファールしても今の取らないの?とか今のカード出すレベルじゃないの?とか何回もあった。最後のFKは1番左の水戸の選手が甲府の選手をジャンプさせないように押し倒してた。試合を壊したと言ってもいいと思う。甲府も水戸もあれでは選手が大怪我を負う可能性もある。だからちゃんとしたジャッジをしてほしい。
FC寄付 2019/04/14 21:17 SO-02H No.134314 20:56 オイコラ!といいたいとこやけど、負けたからには何も言えません。。。 ただひとつ言えることはもはやこの21の順位に堕ちたからにはGIFTや寄付する下位のチームがいないこと。次からがホントの勝負や。
ARDIJA SUPER.Jr☆ 2019/04/14 21:01 Chrome No.134310 男性 監督にお悩みのチームの皆さま(*^^)v 長文失礼m(__)m 有望な監督がフリーでいますが(笑) ゼノムビッチ・ズドラヴコ氏 (指導者資格S級ライセンス) 出身地:ユーゴスラビア(現セルビア) 1954年3月26日生まれ(64歳) 外国人監督でありながら日本語を流暢に話し、選手とのコミュニケーション力が高く、 千葉サッカー協会テクニカルアドバイザーとして日本人指導者向け指導テキストを 発行するなど、長年の経験に培われたオリジナルの練習方法を活用し、丁寧に指導していく。 短期間に日本人の特徴を活かしたチーム構築をして、清水エスパルス監督時3年間で J1リーグ4位・天皇杯制覇・ゼロックス杯2連覇を成し遂げている。 選手起用については選手のストロングポイントを見極めながら、 ポジション変更も厭わず多くの選手を起用する。 【来歴】 ・32歳で現役引退後、ベオグラード体育大学にてコーチングライセンス取得。 ・BSKバタニッツァのコーチ就任、シーズン途中より監督に就任。就任1年目 にしてリーグ戦・カップ戦2冠獲得。 ・翌年ユーゴスラビア1部テレオプティク監督に就任し、3シーズン優勝に導く。 ・その後ユーゴスラビア紛争をきっかけに夫人の勧めで日本に来日。 ・PJMフューチャーズのアシスタントコーチを経て、1999年清水エスパスルユース総監督に就任。 ・2000年12月に清水エスパルストップチーム監督就任。2000年天皇杯準優勝。 ・2001年リーグ戦4位及び天皇杯・ゼロックスカップ制覇。 ・2002年ゼロックス杯2連覇。シーズン終了後、2003年に母国に帰国。 ・2003年〜2004年ラドベオグラード監督。 ・2005年に再来日し、千葉サッカー協会テクニカルアドバイザー・清水エスパルス 顧問就任中に永住権を取得。 ・イビチャオシム氏と深い親交があり、オシム氏が日本代表監督時はアドバイザー として現場視察帯同の傍ら日本サッカーの発展のためコーチング教本・DVDを作成し、 コーチの育成に尽力する。 ・2016年より関東1部VONS市原の監督に就任。2016年-2位 2017年-優勝 2018年-2位の成績となる。 現在Jリーグ監督復帰を目指している。 良い監督だと思います(*^▽^*)