228556☆うずうず 2020/10/30 18:06 (SO-01L)
男性 90歳
長崎さんとの比較
長崎と徳島
年寄りの違う視点から…
それぞれの親会社を比較すると
メーカーと物販との違いがある。
メーカーは比較的長いスパンで
事業を考える。
物販は“今”を捉えないと明日はない。
どちらが正解かはわからない。
ただ、長崎が動いているから
情熱があって
徳島は全く動かないからダメということでは
ない。それぞれの戦略である。
親会社の色が反映されたチーム戦略
そういう目で見れば又違った楽しみ方がある。
因みに、今の事業規模でいえば
大塚はメーカーなので、純利益が、
ジャパネットの売上総額位です。
ただ、バカにしているのではなく
これからの可能性を秘めた会社であるのは
間違いないでしょう。
本気で長崎を活性化させようという気概は
十分に伝わってきます。彼らの1割でも大塚に
その気持ちがあったら…(本当はあるのかも、そうであれば大塚さんスミマセン)
徳島サポとしては、『今のやり方が正解だった』と
12月に狂喜乱舞している事を願う日々です。
228554☆ああ 2020/10/30 17:52 (SC-03L)
申し訳ございませんでした。訂正させていただきます。
【ご参考までに】
2019年 人件費
(注意:人件費のみの金額です。)
(松本はJ1、北九州はJ3でのデータ)
大宮 15億4700万
松本 14億3000万
千葉 11億5300万
長崎 10億2900万
京都 8億9500万
徳島 8億9200万
福岡 7億8400万
新潟 7億2200万
東京V 7億1300万
甲府 7億700万
岡山 6億3400万
山形 5億4900万
山口 5億2700万
愛媛 4億600万
町田 4億200万
栃木 3億6500万
水戸 3億2100万
金沢 3億1100万
琉球 2億5200万
北九州 2億5000万