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ああ
No.258632
とはいえ藤田ジョエル選手と本間至恩選手は今後注目選手って事でOK?

ああ
No.258631
京都は明日沖縄と3日は札幌。

Arnold
No.258630
大宮は普通に昇格候補でしょ

ああ
No.258629
長崎とか京都はトレマやってんの??

ああ
No.258628
15-0とかになってしまう相手と練習試合やる意味あんのかな

ああ
No.258627
代表の経験は浅いよ

ああ
No.258626
そこまでフィジカルとかないし選ばれるほどでもないのちゃうかな?

ああ
No.258625
本間至恩アンダーの代表とか入ってる?

ああ
No.258624
甲府対熊本のTM結果(45分×3本)。
3-1で甲府勝利。

ああ
No.258623
今川氏も喜ぶね

じぇじぇじぇ
No.258622


SPAIA J2の注目チーム

覚醒の予感 アルビレックス新潟
筆者が昨季J2を追いかけていて非常にインパクトがあったのは、11位のアルビレックス新潟だ。2020年から就任したアルベルト新監督はそれまでトップチームでの指揮経験がなかったが、それを感じさせない魅力的なフットボールを見せていた。

守備では組織的なハイプレスを採用。ところどころ剥がされ失点を重ねてしまったことがシーズン終盤の失速につながったが、奪ってからの攻撃で飛び出していくショートカウンターは鋭かった。またボールを保持しての攻撃では3人1セットで動き、選手が孤立せずに高い質を発揮する確実性の高いチャレンジを繰り返した。

そして本間至恩という才能。左サイドで張っていたかと思いきや、試合途中に中央にポジションを変え、パスを引き出したり相手をかわして相手が中央に寄って来たらサイドへスルーパスなど、試合を通して消えている時間が減った。ドリブルポイントではJ2全選手中で1位を獲得。第35節のツエーゲン金沢戦は出色の出来で2-1で勝利した。

最後は7試合勝ちなしで4連敗という残念なシーズンフィニッシュだったが、2019シーズンのようなアタッカーの個人能力に依存する攻撃スタイルから完全に脱却した印象だ。

元北朝鮮代表の鄭大世は退団となったが、新しくセレッソ大阪からストライカーの鈴木孝司を獲得。J1で経験を積んだストライカーはアルベルト監督のスタイルにバッチリ適応するだろう。守備の練度が上がれば爆発する可能性を秘めたチームだ。

ああ
No.258621
リアルガチ2021J2
1 京都
2 磐田
3 大宮
4長崎
5甲府
6山形

ああ
No.258620
初戦は練習試合だしねえ
この時期のTMだと鹿屋体育大学あたりがJクラブを倒すのは毎年見る光景

ああ
No.258619
マジか。それってどうなん? どうでもいいけど

ああ
No.258618
皆あまり差異なく(J2)予想しまくってるけどね。

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