ああ 2021/11/12 13:18 iPhone ios14.8.1 No.391060 服部さんは優秀 J2では、J1昇格の可能性を残すチームが絞られてきた。第17節まで首位に立ち、その後も昇格レースを繰り広げていたアルビレックス新潟だが、J1復帰は再来季以降に持ち越しとなった。 その消沈の新潟に、今節はさらに不安な材料が畳みかける。対戦する愛媛FCには過去2勝2分3敗と負け越しているのみならず、ホームでは全3戦で敗れているのだ。サッカーには、メンタル面の影響はかなり大きい。今回は愛媛FCが勝点3を持ち帰るだろう。 「得意のアウェイゲーム」に臨むチームは他にもある。4位ヴァンファーレン甲府のホームに乗り込む松本山雅FCである。 松本は甲府に6勝3分1敗と勝ち越しており、甲府のホームでは4勝1敗とさらに相性が良い。22位に沈む松本の具合は大きな懸念材料だが、J3残留へとこの一戦に懸ける思いは甲府にも負けないはず。よって、ここはドロー1本で勝負。甲府にとっては、昇格レースでの痛いつまずきとなるかもしれない。 昇格を争うチームには、気の抜けない時間が続く。2位の京都サンガF.C.は前節、ジュビロ磐田との頂上決戦に臨み、0-1で敗れてしまっていた。 まだ3位のV・フォーレ長崎とは勝点7差がついているが、決して油断はできない。今節ホームに向けるブラウブリッツ秋田には、初の顔合わせとなった今季5節で0-1と敗れている。
ああ 2021/11/12 12:53 SO-03J No.391055 >>391051 と言うことは新潟時代は選手の戦術理解度が低かったか所属選手とのカラーが合わなかったかのどちらか。 今年はシーズン序盤は擦り合わせが出来てなくて落ち込んだが擦り合ってきたらずっと好調。 納得だな。
ああ■ 2021/11/12 12:52 iPhone ios14.8.1 No.391053 選手×監督みたいな掛け算かと。そしてお互いの和は10になる。片っぽ10でももう片方が0なら0や。5-5とバランスよくしなきゃ。