ああ
No.509682
01:41
協会の前回との違い。
ロシアの最終予選も初戦でUAEに負けて、あと1敗したらハリルホジッチさんは解任だった。
イラク戦で山口蛍の劇的ボレーが決まらなくて引き分けでも解任だったはず。

でもイラクにぎりぎり勝って、直後のアウェー豪州で勝ちに等しい引き分けで波に乗り首位突破。
調子が良かった清武と、本田からポジション奪った久保裕也の活躍もあって。

しかし、首位突破した監督をW杯直前に不可解に解任した。
ハリルホジッチさんを連れてきたのは大仁会長と霜田技術委員長。
大仁さんの後に会長になった田嶋さんは技術委員長も西野さんに変えて首を切りやすい立場だった。
選手とのコミュニケーション不足という意味不明な理由で。

ロシア大会は西野監督になってベルギーに善戦はしたけど中身はブラジル大会に戻った。
ハリルホジッチのままでも良かったと思う。
久保、山口、清武、浅野、井手口が躍動した方が強かったかもしれない。

今はロシア前のねじれがなくなって監督も技術委員長も全て田嶋会長が決めたこと。
だから2敗しても我慢している。

そういった政治的な部分(横槍入れる経済界)が日本サッカーの成長を阻んでいる。

選手たちには最終予選を突破するためにオマーンに勝ってほしい。

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