ああ
No.509684
とあるサイトの記事
ハリルホジッチは、単に日本代表の成績が振るわなかったから解任されたのではない。ハリルは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司といった、知名度が高く、多くのCMに出演している人気選手、中でも「日本代表の絶対的エース」である本田を代表に招集しなかった。

 しかし、日本代表の試合に出場する選手を決める権限は、実質的に監督(ハリル)にはない。権限は代表に広告を出すスポンサー企業とそれを取りまとめる大手広告代理店「電通」が握っている。日本代表では、こうしたスポンサーや電通にとって好ましい、本田や香川のような選手が選考・招集・起用され続ける。監督の一存で切ることはできない。

 ところが、ハリルはそうした不文律を拒否した。しかも、そこから日本代表が勝てなくなった。日本代表の国際試合のテレビ視聴率も下がっている。2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けての気勢が上がらない。

 本田や香川らを出場させなければ都合が悪いスポンサーと電通は、日本サッカー協会(JFA)に圧力をかけた。その意を体したJFAはハリルホジッチをW杯本大会2か月前という土壇場になって解任した。

 ハリルは、スポンサー企業とその背後にいる大手広告代理店=電通の闇の力によって日本代表監督を解任されたのだ……。


スポンサーに顔色を伺い未だに長友や大迫、柴崎を出来不出来関係なく起用するのはこんなところか原因だろう
森保は協会にとって都合のいいあやつり人形

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