いろいろな意見があってもいいと思うけど、自分が気になるのは、
危険な位置で一対一を仕掛けられるのがやたらと多いこと
そこで勝つこと前提で守備プランを組まれてるのか、負ける=シュート打たれる
だから、ほぼ毎試合20本近くのシュートを打たれる
攻撃時に奪われたときもそう。個人がプレスバックで奪い返すことが前提なのか
その人が追いつけないとゴール前まで安々と運ばれる
こういうところが個頼りの守備と言われるところだし、改善してほしいところ
ここは推測だけど、そういう守備は無理しやすいし、怪我人が増える要因でも
あるんじゃないかな
J2時代は逆にうちのストロングポイントのサイドハーフに二人付けられて
封殺されたこともあるけど、個の差があるならそういう組織的な守備をしていかないと
勝てないと思う
これは批判じゃなくて願望ね