ああ 2017/11/27 12:24 iPhone ios10.3.3 No.113088 男性 12:11 それは都合良すぎる考えじゃないの? 誤審で勝つ時もあれば負ける時もある。 負けた時だけぎゃーぎゃー騒ぎすぎ。 俺はあのキーパーのバックヘッド見た時は、誤審関係なく負けると思ったよ。
ああ 2017/11/27 12:18 none No.113087 自分はプラマイゼロなんて考えで言ってませんけどね。 プラマイゼロっていうならむしろ昇格POに上がれた時点でプラスですし、徳島は大幅なマイナスです。 不利益だけを声高に喚くなら、自分たちがこうむった利益にも触れなきゃフェアじゃないっていうことを最初から言ってるんですけど。
ああ 2017/11/27 11:47 none No.113084 讃岐戦 あのPKひとつの誤審で結果的に徳島は昇格POに上がれず、うちは上がれる幸運を授かった。 そして、今回もあの時の讃岐と同じようにリードしていた展開から逆転負けへとジャッジひとつで潮目が変わった。 あの昇格POという舞台に立たせてもらえるだけで幸運だったのだから。本来なら立てたであろうピッチに立てない徳島とかのほうがもっと悔しいと思いますよ。 誤審があったとしても、そういう運が良かった時と立場が入れ替わる展開と違う、せっかくいただいた機会で尚更実力で勝ちにいかなきゃいけなかった。 そうして他のサポにも千葉は誤審で幸運にもPOに上がってきたけど、やっぱこういうチームに勝てる、POでの昇格にふさわしいチームだったんだと認めさせる展開にしなきゃいけなかったと思ってます。 要は来年、本当に昇格に値するチームになれということです。
犬吠犬 2017/11/27 11:41 SHV35 No.113082 やっぱりギリギリで昇格するのではなく 勝ち点100オーバーでぶっちぎりに 上がりたい!しかもできれば無敗で{emj_ip_0792} 誰からも文句なく昇格しJ1即優勝を 目指せるよう、そのための今年は準備 期間だと思ってまた頑張ろう
ああ 2017/11/27 11:37 SC-04G No.113081 じゃあラリベイが決めたPKはなんでPKになったんだろうね。 状況は同じなのに。笑 よくわからんルールに則ったならあれはオウンゴールだな 村上の人生からしたらただの1試合なんだろけど、選手からしたら大事な1試合なんだよね
ああ 2017/11/27 11:18 iPhone ios11.1.2 No.113079 けどさ、試合終了後にヤマトが感情むき出しで審判に詰め寄ってるの見たら、こっちも引き下がれないと思っちゃうんだよな。田口も名古屋も悪くはないよ。村上だって副審だって人間だもの。だけど引き下がれないんだよなー
ああ 2017/11/27 11:03 none No.113078 以前、誤審の疑いのある試合に勝った時にうちのサポがSNSで結果は結果と言うのを見ました。 少なくともそういう人はこの誤審だけを荒立てる権利はありません。 大半の人はもう切り替えてますが朝になっても言ってるのはなんなんでしょうね。 例えば讃岐戦の誤審のPKの勝利があったおかげで昇格POにも出られた事実も消えないのに。 誤審を本当に問題として提起したいのなら、自分たちの不利益だけを問題にするのはフェアじゃありません。 根本的な解決を訴えるのであるなら今回のことだけじゃなく、自分たちの受けた利益を含めて問題視しなければいけません。
いろいろ 2017/11/27 10:59 iPhone ios11.1.2 No.113077 男性 すみません URL間違えてしまいました。 失礼しました。 26日、J1昇格プレーオフの準決勝で名古屋と千葉とが対戦し、4-2で名古屋が勝利を収めた。千葉の1点リードで迎えた61分、名古屋のシモビッチのパスを千葉の近藤直也がクリアしようとする。ところがボールは突進してきた田口泰士の腕に当たって田口の前に転がり、田口はそのままドリブルして同点ゴールを挙げた。 同点の場合はリーズン中の順位から名古屋が決勝進出になってしまう。千葉は村上伸次主審に抗議するが受け入れられなかった。なぜなら現行ルールの解釈では、田口の手に当たったとしてもハンドリングの反則ではないからだ。 現在、ハンドの反則として認められるためには、手に当たる以外にいくつかの要素が必要となる。「ボールの方向への手や腕の動き(手や腕がボールの方向に動いているか)」「相手競技者とボールの距離(ボールが予期できるか)」「ボールのスピード」などが判断基準になり、手や腕の位置だけで、反則とはみなさない。(Laws of the Game 2017/18 P96) つまり、田口選手の目前でボールが蹴られていて、意図的にボールの方向に手を出したりするほどの時間はなかったため、手には当たったもののハンドリングの反則にはならないのだ。 今季3度目の対戦となる名古屋と千葉は、最後までお互いに攻め続ける白熱した試合を繰り広げた。その素晴らしいゲームが誤解で傷つけられるのはもったいない話である。 【日本蹴球合同会社/森雅史】