ジェフ市原 2018/08/06 00:13 iPhone ios11.4.1 No.139838 1失点目は近藤はキーパーがクリアしてくれるだろうと思って走るのをやめた。エスナイデルの戦術では運動量が多すぎて、どこかで運動量をセーブしないともたないって理解してるんじゃないかな。新潟戦で近藤は後半の終盤に限界になり、FWの位置にいました。エスナイデルは暑くても気にするなって言ってるみたいです。
茨城犬 2018/08/06 00:09 iPhone ios11.4.1 No.139837 女性 以前現れた千葉50歳の人が言ってたように、これが今のメンバーでの限界なのかもしれないですね。 チームワークもいいしモチベーションも高いのはゴールが決まった後にベンチ前で抱き合って喜ぶ姿を見てればわかります。 でも、それでも勝てない・・・・・。 DFの補強がカギなのは山雅戦ではっきりしましたが、このまま動きが無いなら同じ失点を繰り返すばかり。 こんな状況でサポーターがどんな声かけをするのかも、試されている気がします。 自分達の限界を目の当たりをして途方にくれる選手達に、どんな言葉をかければいいのでしょうか? ・・罵倒やプレッシャーでは無い気がします。
ああ 2018/08/06 00:09 SO-01J No.139836 次節からのアウェイ2連戦含めヴェルディ戦も負けなら、居残りだな。 MTGとは一体何だったのだろうか、高橋が言ってた事中々目に見えて改善されてるとは言えないじゃないか… 選手と監督とが戦術的・技術的なコミュニケーションをとる時間を増やすためにトレーニングマッチを増やしてほしいと伝えた→行われたのは1回だけ 戦術や守備を含めてそこに時間を費やすようになると思う→相変わらず守備がザル 今年から来た選手が出遅れたり、途中加入の選手ということもありこのスタイルに触れる時間が圧倒的に足りずにフィットができていない状態。 トレーニングマッチを入れることでスタイルを短期で染み込ませるようにしていく→休みばっか