過去ログ倉庫
ああ
No.542552
>>542547

付け加えさせてもらいますと、
勝利監督が先にインタビューなのでこちらは急ぐことになりますね。
敗戦の場合は最後にインタビューとなるのでまずはロッカールームで選手達に何かしらの話をすることになるはずです。

いずれにしろゴール裏まで行くとしたらだいぶ時間が経ってからになります。

ああ
No.542551
試合後は
ブーイングもチャントで声出す気力もなかった

ああ
No.542550
鹿沼ほしかった

JEF-United
No.542549
〈11勝3分10敗 得失点差+14 が意味するもの〉

数字が表す通り、勝ったり負けたりの現状。
これが意味するものとは?
「ジェフのサッカーが嵌れば強力」
「ジェフのサッカーが嵌らなければ非力」

皮肉なことに小林監督が常に言葉にする
「自分達のやりたい事を表現できるか」
を順位も表していると思います。

自分達のサッカーの完成度を極めて、どんなチームをも凌駕することが出来れば最高でしょう。
でも、そんなことが出来るチームは、一握りのチームだけ。
J2で突出した戦力でもなく、スーパーな監督でもない、たかが2年目体制のチームに、そんな完成度を体現できるはずがない。

では、どうするべきか。
自分達のサッカーが上手くいかない場合は、プランB、プランCで闘うべきだと思います。
「自分達のサッカー」の逆「相手が嫌がるサッカー」をすることも考えないといけません。

監督2年目の小林監督は、理想と現実のバランスが、まだ取れていないですね。
このハードルをどう飛び越えるかが、J1の道を切り拓く鍵になりそうです。

ああ
No.542548
2トップにしたにも関わらず、やる事はいつもと一緒だったのがどういう意図だったのか。
もっと簡単に2トップに放り込みまくるのかと思ってた。
だったら横山で良かったよねという試合

あらさま
No.542547
男性 26歳 直ぐに引き上げるのはインタビューだからです
DAZNの監督インタビューがあるので、
試合後は直ぐにインタビューに向かう感じです。
決して不貞腐れて引き上げるとかでは無いです。

ああ
No.542546
>>542534
前半はなかなか良い働きもしてたよ
意外とボールキープ能力やスキルも高いとこ見せてくれたし
しかし…そもそも偽SBの壱晟の代わりをやるというのが無理ゲーだった気がする
小川大貴の動きは普通のSBとしてのそれ

壱晟の変態的なキープ力で溜めを作って敵を引き付けてから一気にパス出し、フィードで攻撃スイッチを入れるという特異なチャンネルが無くなり、また周囲の松田や藤田らが不安定でジェフ初出場の身にはそれも大きな制限になってしまった

小川大貴どうこうを論じる前に監督のリスク管理がザル過ぎて…

とりあえず初出場時点では『可能性は感じた』としておきたい




地方犬
No.542545
男性
現状

怪我人が多い

離脱者いてもその代わりを補える選手が居ない

試合でなかなか選手各々の長所を出せない

劣勢の時にこそ指導者の手腕が問われるが監督業2年目では

今季はいいメンバー揃ったけど、こうやって歯車狂って苦しんでいる感じ

なんとかこの現状をいい方向へと変わる中断期間にして欲しい。

ああ
No.542544
ドゥドゥって去年のうちに加入後の調子がよかっただけでこれが普通なんじゃない?
去年の連勝中のミドルの決定率は異常でしょ

ああ
No.542543
>>542534

久しぶりの試合なのか重いし明らかに強度不足
デュエルで常に後手にまわってた印象
これからコンディション上がるでしょう

ああ
No.542542
>>542539
自分のサッカーは完璧なのに選手の力量が付いてこなくて悔しいとか思ってイライラして引き上げてそう

ああ
No.542541
田口や小森や藤田をベンチに置けない監督の采配がダメ。もうフクアリで1万を超える観客動員は不可能だろうな。地上波の応援番組に金を出してる余裕があるのかな

ああ
No.542540
>>542536
たしかに自分の求めてる働きができない選手は使わないっていうのは理解できる
でも、去年から小林サッカーに合わないのは分かってだろうに、なぜ契約更新したのかっていうところが疑問
GMが監督の意向も聞かずに、複数年契約で移籍先も無いから仕方無く残したってところかな
チームにとっても選手にとっても最悪の判断だよね

ああ
No.542539
ファブさんたちスタッフは選手たちと一緒にチャントを聞いていたのに、監督だけ先に帰っていくなんてありえんな
一体感を掲げていたのはアンタだろ

ああ 
No.542538
>>542534
残念ながら秀でたものは感じませんでした
可もなく不可もなく
補強ではなく補充
まだ1試合ですが、そう思いました

前へ次へ
↩TOPに戻る