ああ 2024/08/27 23:43 iOS17.5.1 No.553557 酒飲みながらScene見てたんだけど、 ゴール裏の最後がスコアラーじゃない岡庭チャントで編集されてるのにボロボロ涙出てしもうた。 気持ちがプレーに投影される様な選手が増えた事がここ数年で1番嬉しい。
ああ 2024/08/27 23:27 Chrome No.553555 今のサッカーはこっちも相手もチャンスを作って、多くチャンスをものにした方が勝ちっていう運の要素が濃くなりがちな戦術。 現状の勝率5分っていうのはある意味妥当なんだと思う。 去年は相手がジェフ対策をあまりできていなかったのと、絶好調ドゥドゥという上振れ要素があったから6位という結果が出たけど、 今年は相手の対策ができてきたという下振れ要素の方が大きかった。 何が言いたいかというと、小林サッカーではよほど個の力で差を出せない限り、自動昇格は無理。
ああ 2024/08/27 23:19 iOS17.1.1 No.553552 今まで勝って負けてを繰り返してたのは根本的なやり方は変わってなくて決めるか決めないかの運的な要素があったと思うんだよね。 今回は品田、エドゥ、風間でビルドアップの解決策がやっと見つかった気がする。 特に品田がでかい。
ああ 2024/08/27 23:08 Android No.553549 >>553537 そういえば昨シーズンの話だけど、JFKはヴェルディのゴール裏に行って激励を受けて気持ちが引き締まった的なコメントしてたよね たまには小林監督も来てみてほしい笑
ああ■ 2024/08/27 22:51 iOS17.6.1 No.553546 ジェフは強いのか弱いのかよく分からん。という事に対して明らかに分かっている違いがある。 勝つ時は、全選手の気迫を感じる時 負ける時は、全く気迫が感じられない時 こんな事、誰もが当たり前の事だと思うはずだが、ジェフはこの差が極めて大きい。 過去からずーっとだ。 何故、1週間単位でこの気持ちが見事に途切れてしまうのか? 勝った後は気が抜けてしまうのか? ポテンシャルはあるのに、気合いが半減して次は見事に負ける。 でも、その次の節は、流石にヤバいと思うのか、目が覚めて勝つ。 そしてそのまた次の節は、またまた気迫が無くなりいとも簡単に負ける。 この繰り返し。 何とかしてくれよ!このループ。