ああ 2024/12/09 09:46 Android No.587886 >>587877 あなたはあなたの持論を展開して下さい。 私は私の持論を展開しているだけです。 私の持論の結論は総売上高の40%以上(10億以上)をトップ人件費に回さなければ最低限プレーオフ争いにも加われないと言うことです。10億以上あってプレーオフにも加われないのは単なる怠慢ですね。 ポイントは適正配分です。効率的なのが販管費の人件費削減ですよ。他のクラブより多い社会保険加入の従業員をバッサリと整理することが解決策となります。 これが私の持論であり解決策です。
あああ 2024/12/09 09:37 Chrome No.587881 呉屋は今年の小森より高いだろうし チーム1,2を争うくらい年俸高いだろうから 契約満了じゃないと厳しいよな 呉屋の年俸でJ2から若手2人は取れるだろう、、
ああ 2024/12/09 09:36 Android No.587880 スタートダッシュで成功した年てありましたっけ? 昨シーズンは呉屋で歓喜して呉屋で泣かされたシーズンでしたけれど。今年は小森で歓喜して小森でプレーオフ敗退したシーズンでもありましたよね。 そういう意味においては呉屋と小森は非常によく似たキャリアをしているとも言えるのでは。呉屋は長崎で22ゴール挙げてから柏の二年間でポテンシャル失ったようにも思えます。小森は23ゴール挙げてくれました。移籍先ってとても大切ですよね。今後も飛躍してもらいたいものです。
ああ 2024/12/09 09:35 iOS17.6 No.587879 >>587875 しないだろ笑 どんだけ見る目ないんだろ、FWなのにシュートも高校生レベル、ポジショニング最悪、空中戦弱い、キープできないだよ?笑
ああ 2024/12/09 09:34 Android No.587877 >>587874 仰る通りですね。 そもそもトップチーム人件費という区分で遡及が可能なのは2020年まで。それ以前はチーム人件費という名目で女子チームも一緒の人件費として開示されています。 そのトップチーム人件費ですが、2020年12.3億以降は2021年8.7億、2022年8.5億、2023年8.7億という推移です。 おそらくですが、この人件費には選手・スタッフ年俸以外にかかる費用(保険、外国人選手の税金・生活サポート費用等)も含まれていると想いますわ。