No.857108
男性 アラ還歳 なんだかんだで応援するが…
ブーイング是非というより。ホーム最終戦でも何度も同じミスからの失点、結果惨敗。
にも関わらず、敗戦後に悔しそうな選手は僅か数人。
これでも拍手喝采の方々はそれで満足なんだろうけど。
その環境に甘んじる選手だけが残り、本気で一戦一戦に賭け、先も見据えてギラギラしている選手なら出ていくことを考える事もあるだろうな。という懸念は生じた。
その雰囲気が嫌で最後までスタジアムに残らない客も増えてるのでは?とも。
(連れは。この状況でも拍手って宗教じみてるな。。。、とも)
鹿島戦も、暑い中、限られた戦力でよく走り、戦い。ゴール裏の頑張り含め、リスペクトはするが。
結果、ひょうひょうとしてる選手の挨拶を見て、サムズダウンしか送れなかった。
心理的安全性は、組織の土台として大切だが、大切なのはそこで終わりではなく、それを土台とした激しい議論の戦い(建設的な)。これが無いと組織は発展しないので。
頑張って欲しい。