No.871209
柔軟さ、というより、こだわりを捨てる必要もあるのかと。
例えばの極例での話ですが、とにかく縦ポン裏抜けを狙って、相手のライン下げまくりつつCKからでも事故的に得点を狙い続けるとか。
実際はフォーメーション含めて、手札に合わせて多少の修正を許容しても良いと思ってますが、小林監督はひたすらに型の中に現状で最良の手札をはめ込むだけですよね。
いくら補強があるとはいえ、8割近くは現存のメンバーで戦うことになるでしょうし、また補強したメンバーが怪我したら同じこと繰り返すの?って話で、状況によっては割り切った考え方が必要なのではないか、という持論でした。