ああ 2026/08/15 22:14 iOS18.7 No.910671 社長は今日の試合を開催するにあたって『サッカーを通じて勇気や喜びを感じてもらうこと』と言っていたが今日のジェフのプレーは果たして社長の想いを体現出来ていたか。寧ろ真逆ではなかったか。悲しみと絶望、失望しかなかったんじゃないか。相手があることとは言え今日の試合を開催するために一体どれだけの人が苦しい中で頑張ってくれたのかをもっと感じてその想いに応えるような試合を期待していたがガッカリだ。負けるのは仕方がない。でも失点の仕方が酷い。何の進歩も改善もない。あれだけ『矢印、矢印』と言っていたが今、矢印はどこを向いてるんだ?『一体感』もない。これは監督の求心力の低下に他ならないのではないか。
ああ 2026/08/15 22:14 Chrome No.910670 男性 普通、年を重ねるごとにチームの成熟度が高くなっていくはずなのに、ジェフの監督経験が増えるほどに、どんどん弱くなっていくのは何でw 結局、ロドリゲス監督や黒田監督は1年目や2年目で結果出しているし、経験年数って関係ないんだな。。。って、小林監督見ているとよくわかるw
ああ 2026/08/15 22:13 iOS18.7 No.910668 インディオはビルドアップでは期待出来るけど、結果は2失点にもろ関与してる。Jにフィットするのはもう少し時間かかるかな。ホシャはうちのサッカーには合わない気がする
ああ 2026/08/15 22:12 iOS26.6.0 No.910661 >>910546 誰も劇的に変わるとは思ってないんじゃ? ただ、今の監督のままだと現状を打開することは難しい。結果降格真っしぐらだから、監督替え=空気入れ替えて、せめて17位以内で終わりたいという切実な願いだよね。