小林監督が目指してるサッカーは前からプレス、前でボールを奪ってから少ない手数でゴールを陥れることを前提としてます。また攻守の切り替えの速さも必要ですので、運動量も求められるわけです。これが継続してきたこと。
ただ、夏場、及び、暑い日には負荷がかかりすぎるので強度を落とさないといけないです。なので勝ち点が伸ばせません。なので、今は耐えどき。
涼しくなるにつれ、運動量も増えて、やりたいサッカーを体現出来るようになり自ずと勝ち点も伸びていきます。昇格した年を思い出してみてください。
深く考えるとこんな感じです。