J2生活が16年あってそれを昇格させて凄いみたいな軽く神格化されてるが、ちゃんと思い返してみてよw
昇格したシーズンだって開幕から夏場までなんで勝てたのかも分からないって選手たちも発言してるくらい謎の勝利があったわけ(つまり小林監督の絶対的な戦術や支配力で勝ったわけではない)
そんなスタートダッシュが成功してラッキーな試合が何試合も続いて国立の大宮で完全に流れが詰んだわけよ
その後、微妙に立て直すも自動昇格圏内から漏れてPOに回ったわけ
つまり小林監督のマネジメント力もそこまでなのよ
正直、小林監督の力が絶大で小林監督がいたから昇格できたって訳でもない(もちろん感謝はしている)
姫野という良い意味での計算外の起爆剤が覚醒したってのも運
コールリーダーや団体のスタジアムの雰囲気作りでPOも勝ち上がれたわけ(むしろ俺はコレのおかげとすら思ってる)
小林監督は本当に運要素がたまたま強くて上がれただけ
でもJ1はそんな運要素でずっと勝ち上がれるほど甘くない
そんなん百年構想の結果で分かってた訳よ
その結果から目を背け続けたクラブも悪いし小林監督の『苦しい時ほど愛してくれますか』の超特級の呪いでここまできちゃってるわけよ
小林監督には感謝しているがここいらで変換させるべき
このまま続けても小林監督のキャリアにも傷が付くしクラブにとってもJ2に落ちたら良い方向には向かわない
後々、大火傷を負って小林監督も退任するよりここいらが本当の潮時
感謝しているからこそ小林監督をこれ以上嫌いになりたくない
本当に昇格させてくれてありがとう