男性
相手関係なく全力でプレーしていたのはエドゥだけ。少なくとも前線にいた、呉屋、矢村、椿、イサカはJ1でプレーするに値しない。タイトル獲得するクラブはたとえ5点とっても徹底的に倒しにいくし、自身がリーグ戦で起用されるアピールの場にする。それはやはりカテゴリー関係無く強者に臨むのと同じ意識でしょう。
途中、安井が入って少しスイッチが入った。杉山が仕掛けて、石尾が前に運びだした。それまでピッチにいた選手は何も感じないのか?
控えになる事が多いかも知れないが、ベンチの選手がこんなでは練習さえ意味をなさない。監督云々以前の問題ですね。
弱小クラブだった90年代後半を思いだしたゲームでした。
沼津は引きすぎる事なく少なくチャンスでシュートを打つ気持ちがもった良いチームでしたね。