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☆ジョオジ
青木のこと
ちゃんと見てねーだろ
来季も浦和には必要だぜ
(Chrome)
2015/12/01 10:40
☆ジョオジ
青木はその体格を生かして
細貝や啓太を凌駕する可能性を秘めた注目株やで
見切るのはまだ早い
ミシャによる?意識改革を経て
以前のようなぬるいところは影を潜めたんや
来季も浦和に絶対必要な選手やないかな?
(Chrome)
2015/12/01 11:13
☆あー(゚Д゚)
青木
あのふっくらほっぺはなんやねん…
最近は良くなってきてたんだがなぁ…
脚戦では残念な形だったのぅ。

(SOL25)
2015/12/01 11:45
☆あー(゚Д゚)
【負けたから敢えて言おう!】正直…こいつダセェな!と思う。なら昨年から自分等の優勝信じて熱く批判しとけやと。訴えていたとか嘘つくんじゃねーよと。
12月2、5日にJリーグの年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)決勝がホーム&アウェー方式で開催される。年間勝ち点1位の広島と連覇を狙う同3位のG大阪が覇権を争うが、選手からは11年ぶりに復活した2ステージ制とプレーオフによって優勝を決める大会方式に、疑問を投げかける声が噴出している。
Jリーグは今季から、イングランドやスペインなど欧州の主要リーグが採用する1ステージ制から、2004年までJで採用されていた2ステージ制復活へと舵を切った。優勝決定などのヤマ場を増やし、CSを地上波のゴールデンタイムに放送することで注目度や放映権料の増大を狙ったものだが、“世界基準”からの逸脱や過密日程に対して根強い反対論がある。
複雑な心中を吐露したのが広島のエースFW佐藤寿人だ。22日のJリーグ最終節で年間勝ち点1位を決め、CSは決勝からの登場となったが、「正直、年間1位のメリットは感じられない」と指摘した。昨季までの1ステージ制であればすでに優勝が決まっていたにもかかわらず、今季はCSがある。それならば決勝は「年間勝ち点1位のホームで一発勝負くらいじゃないと」優位性がなくなってしまう、というのが佐藤の考えだ。
佐藤はこれまで、日本プロサッカー選手会(JPFA)の会長として2ステージ制移行の議論を進めるリーグ側と何度も話し合いを行ってきた。「経営などの問題で2ステージをやるのは仕方ない。それなら年間勝ち点1位は尊重してほしい」と何度も訴えてきたが、納得のいく大会方式にはならなかった。
「11月22日にリーグが終わって、CS準決勝の28日まで、どのチームと対戦するのか、開催地がどこになるのかも分からない。そういう意味では難しいですよね。あと、下から上がってくるチームは少なからず『勝てたらラッキー』というのはあるが、年間1位なのにCSを勝てなかったら、と思うと…精神的に余裕はまったくない」
2004年にプレーオフを導入したプロ野球でも、数度の制度変更を経て現在の形に落ち着いた。Jリーグは来季も2ステージ制を維持する予定だが、CSの開催方式は改正していくべきだろう。
「年間勝ち点1位ってなんなんでしょうね」。佐藤がつぶやいた。ステージ優勝のように表彰があるわけでもなく、CSでもメリットが少ない。本来あるべき姿ではない、との思いがぬぐえない。「せめてCSが盛り上がってくれたらいいんですけど…」。選手が疑問を抱きながら戦う姿は、見ている方としても気持ちのいいものではない。(伊藤昇)
(SOL25)
2015/12/01 13:50
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