No.1487080
だからペイは走ってたし、その中で起点にもなって、先制点に絡んでる事実があるんだって。
走れてないってどう走れてないの?チェイシングならそもそもCFの佐藤がになってて、パスコース限定したところにペイが連動して潰しにいくっていう役割分担はしてるんだから、走れてるよ、実際引っ掛けて奪ったシーンもあったし、全員が的確に走ってるから生まれた先制点でもあったよ?
貴方のはただ走るしか見てない意見だから、こうやって反論されてるのは認めようよ。
ペイ自体のアジリティが低いのはわかった上で、じゃあどう走らせるか、どう効果的に使っていたかを論じてるわけで、あなたの意見はペイは走れないって一方的に決めつけてる意見しか出せてないですよね、他と比べて効果的じゃなかったって言ってるけど、どう効果的じゃなかったか中身がない。
そこの中身がない時点で論争として負けてるんですよ。
全員がとにかく走れてる=効果的→これが×で。
全員が効果的なスプリントを連動して行う=ゲーゲンプレスの安定→これが正しい。
だからチェイシング担当、セカンドプレス担当、サードプレス担当に別れて効率よくスプリントしてプレスを行えば奪えるのがゲーゲンプレス、なので全員ができないと奪えないの、
でも今回は何度も引っ掛けてチャンスを作ってた、つまり出来てるってこと。だから今日のペイは走れてたって意見になるんだよ。
アジリティの部分をカバーするためにチェイシングはCFにになって貰いつつ、ペイが2段目のプレスとして効率よくパス先にプレスに行く、そこで引っ掛けれなくても更に追い込めば、三段構え四段構えのゲーゲンプレスでサイドハーフやボランチが奪うシチュエーションになる。
何度も再現性があった、チームとしての決め事として、効率のいいプレスをやらせてたんだよ。
それをCFの時のイメージしかなく、チェイシングが出来てない選手だからと言って、ペイはダメと決めつけてる。
あなたはより全体像を見るべきだ。
それはそうとCF時のペイはダメなのは認める、ペイはトップ下でSTやらせるべきだ。
