過去ログ倉庫

はいはい
No.53508
確かにジェイのシュートは重いね。しかも、ほとんど枠内に飛ばすし、やっぱり技術が高い。
アダはスピードも凄いけど、ゴール前の嗅覚というか入りかたが上手いよね。
外国人選手3人もそうだけど、川辺や中村、坪内(レンタルで去年からだけど)とかの補強した選手がホントに頑張ってくれてる。森島も得点こそないけど、あのゴールに向かう姿勢は好きだな。
あと、話変わるけどF東が長身外国人FW採るみたいね…。前田さん頑張れ!

まだ早い
No.53507
ジュビロで23番と言えば、そりゃあなた
福西でしょ。

あ
No.53506
ネタブログですからね〜

たろう
No.53505
池内ってやつヤバイな。
以下ブログより

職業は個人情報に触れるのでお伝えすることはできませんが、副業としてサッカーの審判をしています
2008年1月に1級審判員として登録していただきました

2009年は2度笛を吹かせていただき、今年は5試合笛を吹かせていただいております
ここで私の自慢話を少しだけご披露します

J1、J2の主審は34人いるのですが、私はレッドカードを出す主審の第1位にランクされているのです
つまり私が笛を吹く試合では、退場者が出る確率がJリーグの試合で最も高いということなのです
それと警告(イエローカード)をよく出すランキングでは3位なのです
私のジャッジに文句を言ってはいけません
素直に言うことを聞けばいいのです
言うことを聞かなければ、ピッチから出ていってもらいます

あと簡単に私の紹介をします

【好きな言葉】
公平無私

【嫌いな言葉】
無責任、意味不明

【好きな食べ物】
牡蛎(カキ)、お好み焼き、もみじ饅頭、博多ラーメン、辛子明太子

【嫌いな食べ物】
白桃、マスカット、ピオーネ、ママカリ


岡山のみなさん、また僕を呼んで笛を吹かせてください
今度も必ずみなさんの心に残るような笛を吹かせていただきます

ば
No.53504
男性 53歳 カミンスキー
カミンスキー不敗伝説継続中。

不信感
No.53503
昨日の池内主審ってブログ書いているけど、自己紹介ヤバい……レッドイエローカード多く出す事を自己顕示してるし、岡山押しの記事バカリ……審判は公平でなくてはならないのでは?岡山サポならJ2のカテゴリーで審判すべきじゃないよね?他のJ2チームからしたら不公平、怖いわ!J3で審判してくれ!

は
No.53502
カミンスキーの手は伸びるよねぇ〜

ジェイのシュートは重いよねぇ〜

アダイウトンのスピードはハンパないよねぇ〜

久しぶりに当たりの助っ人が来てくれた♪♪

次節は関塚さん率いるジェフかぁ

関塚さんはジュビロが降格したときの監督になってしまったが、あの状況で引き受けてくれた事は感謝しかない

その感謝の気持ちをジュビロの勝利という形で恩返ししよう!!

生まれ変わった新生ジュビロを関塚さんに見てもらおう!

他サポです
No.53501
教えてください
ジュビロさんで23番と言えばどなたですか?
今の所属選手ではないようで(^^;

ふっき
No.53500
もちろん勝ちたいですよー!!ただこの掲示板は勝てなかったら、すぐに上位には勝てないとかそうゆう批判が殺到されるので、最悪ほんと最悪でも引き分けなら暖かい目で見ましょうとゆうことです!

あ
No.53499
でも引き分けで合格なんて気持ちで応援したくない!
やっぱり次節のジェフ戦は勝ちあるのみだと思う。

ふっき
No.53498
たしかに絶対勝ちたい!!
もちろん勝つ気で行くだろうけど、昨日首位に立ったことで次節はAwayということもあり、ウチは最悪引き分けでも合格とゆう立場にはなる。これはでかい!!

もちろん勝つのがベストで勝てばめちゃめちゃ大きいですが!!
とりあえず楽しみですね(o^^o)

あ
No.53497
次のジェフ戦ぜったい勝ちたいですね

あ
No.53496
池内は間違った方向にプロ意識が向いてるよな

あ
No.53495
男性
際どいシュートが出たら旗をあげなきゃいけない決まりなんて無いだろ

別に今のままでいい

ブラックポメ
No.53494
男性
 J2磐田が、明大FW和泉竜司(4年)同DF山越康平(4年)順大DF新井一耀(4年=清水商出身)にオファーを出す方針を固めたことが15日、分かった。

 3人は既に鹿児島キャンプなどでトップの練習に参加している。3人に対しては既に複数のクラブが興味を示しており、競合が予想される。和泉は市立船橋高で主将を務め、全国高校選手権では5得点を挙げチームを優勝に導いた。山越は矢板中央(栃木)から明大に進学。対人とヘディングの強さを発揮し、新井も清水商時代から注目された逸材で、3人とも全日本大学選抜。獲得に至れば、大きな戦力アップになりそうだ。

ソースは日刊

前へ|次へ
↩TOPに戻る