のん 2017/04/13 20:52 F-03H No.137207 男性 暇潰しにネットを眺めてたら… 昨夜のベガルタ戦でベガッ太君がジュビロサポに向けたメッセージが『遠いところありがとう』! なんて可愛いヤツなんだ。 時節のホームは浜松デーだから、家康くんや直虎ちゃん、ウナモも登場してくれるそうで。遠方から見える鳥栖サポにおもてなしをしてくれるかな? ウチのマスコット達もベガッ太君を見習って欲しいな。 久しぶりに温かい話題を投稿してみました。サッカーに関係なくてすみません…
ああ 2017/04/13 20:37 iPhone ios10.3.1 No.137206 中村太亮も宮崎も同じなんですが、ボールを受けるトラップがほぼ後ろ方向なんですよね。 そのトラップからは、左足だとバックパスしかほとんど選択肢がなくなります。 なぜ前を向いてトラップしないのか。 ボールを奪われないセーフティファーストのトラップなのは分かりますが、隙あらば前への突破、パスを狙うよ、って雰囲気ゼロなので全く相手の脅威になりません。 トラップ1つで自ら選択肢を狭めてるのがどうしても気になります。
ああ 2017/04/13 20:36 iPhone ios10.3.1 No.137204 次節の相手の鳥栖ですが、直近のリーグ戦で2試合連続で3点取ってるんですね。 流れから点があまり取れてない問題もありますけど、守備面でも試金石となりそうですね。
J.BOY 2017/04/13 20:32 501SO No.137202 Schiさんに 補足して良いですか? 年間通して、その日その試合しか観られない人が少なくともいるものです。 お住まい、仕事、家族、お身体…人にはあらゆる事情があるものです。 だから、試合終了のホイッスルが鳴る前に観客が席を立つような試合はしてはならない。 それがプロスポーツ選手の仕事だと思います。 名波浩の考えの中には、選手の諦めない心を鍛えることも含め、そんな思いで得失点差0という表現をしたのではと勝手に思ってます。 どんなにぶざまな試合でも1点差なら残り10秒までわからない。 リーグ戦、複数失点はしてしまったが複数点差ではまだ負けてない。 横浜戦もまさにそう。なぎさ・・・笑 名波は今んとこちゃんと示してくれてる。
ああ 2017/04/13 20:26 iPhone ios10.3.1 No.137201 見る目がない私の見解だが、名波体制で成長したと言える選手が少なすぎる。 恐らく川辺、新潟で実績あげてたから成長と言うには微妙だが大井くらいか。 成長の判断基準は結果でしか測りづらいのもあるけど、それにしても、、、。 俊輔の取り組む姿勢やプレーに刺激を受けて若手が成長なんて夢物語に思える。 選手の実力がないから監督の手腕が発揮出来ないと捉えるのか、指導力を疑うのか。 私は名波信者だが、後者が頭をチラつく昨夜の敗戦でした。
大久保G 2017/04/13 20:19 503SH No.137200 女性 1938のああさんへ アダが昨日、先発だったのは荒木選手が不在だったからだと思います。 今日いなかったから。 松井選手は、別メでした。 大貴選手は、見てないけどしっかり良くなるまで気長に待ちましょうよ。
Schi 2017/04/13 19:58 Safari No.137199 男性 58歳 14:13 ☆☆☆さん >新体制発表で得失点差±0がミニマムな目標とおっしゃってますよ 新体制はシーズン目標を掲げる重要なイベントですが、名波は今年は「難しかった」と言っています。 理由のひとつは最大の得点源の放出と、攻撃の新戦力と波及効果の未知数です。 2017のスタートは、壱にも弐にも、得失点差-13という「弱守の克服」と、ジェイ偏重の「攻撃スタイルの改革」でした。 サッカーは基本「ディフェンスの競技」ですから、特に前者の課題にはプレシーズンを通じて最重視し取組んできたわけでしょう。 そしてそれは十分に奏効しています。 まだ完成には遠いとはいえ、去年とは雲泥の差。 後者は、シーズンの実戦とともに「走りながら」です。 攻撃や連係は机上では計算できないからこそ、サッカーは「ディフェンスの競技」。 実際にピッチでフルパワーで臨んでくる相手との試合のなかでしかボール奪取の位置、攻守のスイッチ、攻撃や複数選手の連係の化学反応は検証できません。相手の戦術によっても軸は動きます。 川又の得点力、それを引き出す俊輔との擦り合わせ、サードマンであるサイドやボランチとの連動性は、開幕から出たとこ勝負でいまカタチが見え始めたところ。 そうした中で、名波本人いわく「悩みながら」、シーズン開始時点で「得失点差±0」を導き出したということでしょう。 この「ミニマム」な目標は、あくまでも昨年の50失点という「弱守の克服」が前提であり、4−0勝利の後に0-2が2試合という極端なケースは想定していません。相手との力量差でそれはありえますが、先日の仙台が浦和に7失点と蹂躙されるようなケースは、今年名波が掲げる、しっかり守りボールを奪ってから少ないタッチ数でゴールする戦術からは、あってはならないこと。 「ミニマム」という言葉にもご注目下さい。これは他の場所では「最低でも得失点差0」と言い換えたりしていますが、とにかく得失点差ゼロは「最低限のミッションだ」という意味でしょう。 名波の頭の中では、失点0をベースに相手との力関係の中で何点内で押え切り、徐々に連係が高まっていくにしたがって何点とれる攻撃陣をつくっていくか、という順序で計算されているはずです。 浦和や鹿島を相手に2点とることを考えるより、零封の中から少ないチャンスでショートカウンターで1-0勝利するようなイメージでしょう。 これがリアリズムだと思います。 新体制発表後のメディア対応で、「セカンドグループ」という言い方も度々併用されています。 得失点差ゼロ=最少失点を積み重ねることで少ないチャンスを活かし勝ち点を積みセカンドグループ入り。 セカンドグループはやや曖昧だ。 6位と12位じゃまるで違いますから、幅をもたせず、大宮のように9位なら9位と言った方がスッキリします。 ただ、これも、2人が入れ替わった攻撃陣という不確定性を斟酌すれば理解できます。 「インディスペンサブル4=不可欠な4人」を欠くリーグカップ戦後にどうして名波の「目標」が批判の対象になるのか理解できずに一筆啓上した次第です。 というわけで試合前にルヴァンのスカパーを解約するつもりだと書きました。 この4人以外に興味がなくなりました。 ここに食い入って来るべき小川も、後ろの3人あってこそです。 先にも書いたように、この4人のうち、2人以上が負傷等で長期離脱する事態が起こった場合には降格レースに突入でしょう。 このチームの層の薄さはその程度です。
ああ 2017/04/13 19:31 SO-03H No.137197 男性 いぬさん 誤解を生みます。 オフサイドポジションにいるだけです。 詳細は競技規則11条を確認して頂いて。 ルールを知ればサッカーはもっと面白く観れます。 私は、残念ではありますが誤審もサッカーの内だと思っております。 次節、いいジャッジでいい試合をしてジュビロが勝利!でいきましょう!
東葛ジュビロ 2017/04/13 18:54 507SH No.137196 男性 今回のサッカーダイジェスト、 小川、川又の記事出てますね。 2人ともストロングポイント解っているから、 今シーズン中に、チームと融合出来るかが鍵ですね。 この2人で15点くらい今シーズン取って欲しいと、 思ってます!
まさ 2017/04/13 18:43 SH-03G No.137195 ジェイのチャントをチーム用にアレンジできないかね?ウィーアー磐田×2 歓喜を今ここに。とウィーアー磐田×2勝利をつかみとれ。を交互に歌うとか