ああ■ 2021/03/10 13:46 iPhone ios14.4 No.425793 例えば大宮の前監督である高木さんは相手がパーを出してきたらチョキを出す監督 政一監督は相手がパーを出してきてもグーのままねじ伏せにいく思想 負け続けても決して次はチョキを出そうなんてことは思わずに、もっと強いグーを目指そうとするタイプ 分析する時間がない過密日程では前者は機能せず、後者の弱点はバレにくい それが昨年の結果に出ていると思います 今年はまた状況が変わっていると思います 杞憂だと良いのですが
ああ■ 2021/03/10 13:35 iPhone ios14.4 No.425790 政一さんの基本スタンスはずっと変わってない どのインタビューみても一貫性のある同じことを言ってる よく言えばブレない、悪く言えば頑固 だから俺は育成年代なら良い指導者だと思うし プロの監督としてはスタンス変えないなら限界だと思う @毎試合選手を変えてたらコンビネーションは生まれないという信念だから大幅なスタメン変更はないでしょう A試合前の準備が8割でプレーするのは選手という信念なので試合中に細かく指示して修正することもないでしょう B勝利のために相手の分析をすると自分たちのサッカーが変わってしまうという信念なので、戦い方を変えることもないでしょう 例えばこれらの信念は下記のURLで話されています ttps://www.soccer-king.jp/sk_column/article/397076.html
ああ 2021/03/10 13:29 iPhone ios14.4 No.425789 水戸戦これでいこう 大森 航基 ルキ 鹿沼康裕 今野 雄斗伊藤山本大貴 三浦 杉本、大井、森岡、山田、昌也、大津、藤川
ああ■ 2021/03/10 13:24 iPhone ios14.4 No.425788 黄金期もヤンツーと中山がとりあえずやってみようって説得して名波ら中心に試合ごとに修正していた そんなやり方は時代遅れだの、今の選手にはできないだのの意見はあるだろう でも同じことを服部ヘッドコーチと今の選手がやるしか道は残されてない 『いいからやれよ』って話です 今年それが無理だったら潔く来年から新しいGM、強化本部長の元で方向転換すれば良い もう『1年で昇格』とか言ってる状況じゃないという覚悟が俺はできてる
yamaha thr2 2021/03/10 13:14 SO-02L No.425785 男性 ポジティブでもネガティブでも一喜一憂している人はみんな「関心がある」から。 クラブとしてはそれだけで有難い存在でしょう。 逆に一番怖いのは「無関心」。 クラブの励ましやクレームがあるうちは経営としては一安心なのでしょうが、それが危機感のなさにもなっているのかもしれません。 やれやれですが。
ああ 2021/03/10 13:12 iPhone ios14.4 No.425784 とりあえず答えを教える監督じゃないから選手たちが自力で答えを見つけなきゃいかん 守備の課題は明確なのでそこだけでも選手で話し合ってやり方決めて望まないとまともに戦えない それもう監督いらなくね? ダメなとこを指摘するだけなら俺でもできる
ああ■ 2021/03/10 13:07 iPhone ios14.4 No.425780 政一さんのやり方、プロじゃなくて育成年代とか部活ならすげー良いと思う 選手の力を伸ばす理想の指導者かもしれん でも各チーム綿密な準備を行う現代サッカーにおいて、プロクラブの監督や強化本部長は無理だと思う インターネットやデータ処理技術などのテクノロジーが発展し、今は各チームが緻密な映像分析や戦術の徹底を準備して試合に挑んでくる これは明確に20年前と状況が変わっているし、近年の政一さんの監督成績の苦戦っぷりからもわかる 去年は過密日程で相手も対策する時間なかったと思うけど、今年はどのチームも準備できる 開幕2戦の苦戦っぷりは決して運や偶然ではないと私は思っています
ああ 2021/03/10 13:06 none No.425779 そもそも2021年までのつなぎで監督やっただけだったのに何続投してんだよってずっと思ってた 監督続投が決まった時点で今期は終了だなって