ああ 2022/09/01 16:40 iOS15.6 No.706408 英『Daily Mail』によれば、リヴァプール戦のマンUは、ブレントフォード戦と比べ、走行距離が約18km増えていた模様。前節が95.6kmだったのに対し、今節は113.8kmを記録したようだ。 さらに、スプリント回数も増えていたようで、65回が155回へと増加。2倍以上の数字を残している。 マンUですら走らないと負ける。 そしてここまで1試合で違いが出るのは 単純に意識の問題。もちろんうちの選手は そこまで能力けど必死になり走ろうと思えばもっと走れるはず。
ああ 2022/09/01 15:20 A002SO No.706395 >>706384 もう走るとかじゃなくて、成長が見込めないからいいってことなんじゃない? 将来は有望だったけどね。年齢も中堅にさしかかってきて、とりあえず残すっていうのをやり続けてるから若手が育たないんだと思う。力也が藤原植村針谷の成長を奪うならずっとこのサイクルは抜け出せないと思うな。 力也は結局仙台でもぱっとしないし、メンタル面なのかどうかわからないけど、J1のキャプテンスタメンで出れるレベルではないと思う。