過去ログ倉庫
ああ
No.807375
>>807373
ガンバは若手も某代理人と契約してるからフロントが乗っ取られている説もあるけれど、
ウチは古川や後藤、藤原などの期待の若手は
その代理人組織には所属していないようなので
それが救いか。一時期の惨状から脱却しようとしているとも感じられる。

ああ 
No.807374
>>807363
ここは磐田の掲示板なので
藤枝の感想は藤枝でどうぞ

ああ
No.807373
>>807370
大森、(健勇)、藤川、昌也、雄斗、金子、遠藤、大津、梶川

計9名

ああ
No.807372
高さがないならリカルド入れろの声出てるけど、リカルド空中戦勝率41%です。身長182cmです。海音達と変わらないです。なんなら出ているDF陣より空中戦弱いです。(海音63%、中川47%、雄斗50%、松原56%)

リカルドの対人が強いのは地上戦です。入れるなら基本海音外す事になります(役割が全く同じ、カバー主体の対人能力なので)。それに雄斗松原は基本外せない且つ、昌也はSBにと言う声も出てるけど雄斗と同じ現象(前行けない、チャンスに
絡めない、走力で守備の穴になる)になるだけなので、大貴怪我な以上雄斗をSHには無謀です。今まで以上に右サイドから簡単に崩されます。昌也SBはドリブラーについていけないので。

なのでセットプレーだけで見たら大惨事の守備陣ですが、ニアに簡単に入られて失点してるのはニアに居るストーンの守備が雑だからです。ストーンは基本DF陣ではなくMFやFWがになっているのでそこのストーンの動きを改善しなければどんなメンバーだろうが失点は減りません。
通常の失点に関してはDF陣ではなくDMF陣がパスミス、ボール奪取されるせいでしてるのでまず流れの失点に関してはボランチを変える事(遠藤を外す)事で減るでしょう。

対人守備能力的に中川海音と大差無く、ビルドアップ面で見るならそもそもボランチが使い物になっていないの理由なので、まず遠藤を外してからそれでも良くならなかった時にリカルドをスタメンに復帰させるべきだと思います。またリカルドは持ち上がりも武器なので攻撃的に出る後半の時に中川OUTリカルドINでも後ろから違いを作れるようになると言う後半から出すメリットもあります。なので現状セットプレー以外の失点が少ない(失点の42%がセットプレー直接、21%がこぼれ球と60%以上がセットプレーが原因なので)事を考えるとセットプレーが改善されてない状態で通常の守備も弄ると余計に崩壊する可能性が秘めているので...
リカルドスタメン復帰させるとしたら遠藤を外した後に改善が見込めない場合のみ復帰が〇だと思います。

あー
No.807371
ヴェルディ大津使えないといっても藤川の1トップだけはやめてね!ここは腹を括って0トップ。

ドゥ山田金子昌也
  鹿沼力也
松原リカ中川海音
   三浦

これでお願いします!

ああ
No.807370
JSPの選手多すぎる問題ね

ああ
No.807369
>>807363
藤枝は気使わなきゃいけない大ベテランとかいないしな。
ジュビロは遠藤康裕とか実力微妙になってるのにベンチ外とかにし辛い選手が多すぎる。

ああ 
No.807368
確かに今のメンバーに大津大森ジャメラッソが復帰したら中々だよな。
ポイントは大森ラッソの運動量だな

ああ
No.807367
>>807366 JSPだっけか

ああ
No.807366
思ったんだけど、遠藤を頑なに使い続けるのって代理人からの圧力がかかってるんじゃないの?

青風◆2kGkudiwr6
No.807365
>>807354
適材適所で起用していない選手が多すぎる感じが否めないですね。
ただ、ドゥドゥは中に入ってゴールに絡むプレーをしたそうなのが昨季の天皇杯でも見てとれたので、松原のスペースを空けて中に入るとかくさびを受けるために顔を出すとか、良い部分も見えるかなと。
それでもボランチとしてフィットさせたいですけどね。

ああ
No.807364
>>807363
多分ジュビロやったらスピードについてけなさそう…

監督交換して欲しい。

ああ
No.807363
男性
藤枝の選手はおもいきりがいいなあ
選手が楽しく伸び伸びサッカーやってる感じで羨ましい
ジュビロと違って背負うものが少ないってのも選手が楽にプレーできるのかもなあ。黄金期があったことが選手を萎縮させてしまうこともあるかも。
俊哉はもっと若手も伸び伸びプレーできる環境にしてあげて欲しい

ああ
No.807362
>>807359
選手が戻ってくるほど謎起用が増えそうだよな。
怪我しなければジャメサイドハーフから外す様子もなかったし。

ああ
No.807361
まずは脱遠藤に踏み切って、そこからまた足りない諸々の物がより解像度高く見えてきそうな気もする

前へ次へ
↩TOPに戻る