ああ 2025/06/13 14:48 Android No.1300325 >>1300314 大津がTVで言ってたけど。ジャメは筋トレして肉体改造したとか言ってたな。体幹鍛えて、強度高めて、重心のバランス取るようにしてボールの収まりが良くなったのでは。 ペイも佐藤も強度高めないとなー。J2でもコロコロ転ぶか球際勝てずにボール収まらないでは見ていてガッカリ。
ああ 2025/06/13 12:37 iOS18.5 No.1300317 大宮戦もそうだけどビハインドの時は大抵相手が引いてくるから敵陣でプレーできることが多い。この時にはペイショットの圧力が効くと思う。 逆に相手に押し込まれてたり拮抗してる時は、倒れてカウンターの逆起点になったり、前線から相手にプレッシャーかけれないというデメリットが目立つと思う。 まずはベンチにおいていて負けていて相手が守り切ろうとしてきた時に投入するのが正しい使い方だと思う。
あお 2025/06/13 12:35 iOS16.6 No.1300316 >>1300262 リスクリターンが見合わない、とても腑に落ちました。あなたさては賢い方ですね。 悪い時のハッチポゼッションもまさにそれで、ハイリスクな割に成功した時のリターンがショボい。逆に裏にボール蹴ってる時の方がローリスクでリターンがデカいと思う。