ああ 2026/03/22 11:52 iOS26.3.1 No.1432925 >>1432917 やっぱりフベロさんの時に大した補強をせずに解任して政さんになったところでこの運命になるのは決まってたな。あの時ちゃんとサイドで仕掛けられる選手を補強してフベロ体制が続けばもっと早く強度の部分について改善していたと思う。
ああ 2026/03/22 11:46 Android No.1432922 >>1432920 大岩氏は21年12月に五輪代表監督に就任した。就任前に2度、筋を通した。21年5月。当時、日本サッカー協会でS級ライセンス受講生を指導するインストラクターを務めていた大岩氏のもとにG大阪から監督就任オファーが届いたが、「途中で投げ出すとはならなかった」と協会の職責を優先させて断り、全うした。 その後に届いた日本協会からのパリ世代の監督就任要請。遅れて磐田からも監督就任のオファーを受けたが、数日間熟考の末、素直な思いに従った。「オファーが一番初めなのかどうかを照らし合わせてね。そういう選び方を今までもしてきた」。先に声をかけてくれた五輪代表監督就任を決断。再び一本筋の通った自らの哲学を貫いた。 この記事見ればわかるけど、磐田が大岩さんにオファーしたのは21年のオフだよ。
ああ 2026/03/22 11:43 iOS18.6.2 No.1432920 >>1432917 大岩さんにオファー→断られるは補強禁止をくらった22年のオフやで 要するに藤田俊哉はW杯後に大岩と横内にしか声を掛けてないってこと
ああ 2026/03/22 11:41 Android No.1432918 >>1432906 むしろ敢えてそういう人かつお友達を俊哉が集めてるんだよ。 有能で一生懸命やる人がいたら自分もやらないといけなくなるし最悪自分の地位が危うくなる。 今年のオフにほとんどの選手残して血の入れ替えしなかったのもそういうこと。 強い組織を作るにはお友達集めて馴れ合うのではなく、それぞれが妥協なく自分の役割を果たすことだけど真逆のことやってる。 これで社長まで駄目だったら本当に終わりだろうな。
ああ 2026/03/22 11:40 Android No.1432917 2019年 名波→秀人→小林稔(代行)→フベロ 2020年 フベロ→鈴木政一 2021年 鈴木政一→服部(政一さん体調不良の間代行) 21年オフ 大岩さんにオファー→断られる 伊藤彰就任 2022年 伊藤→渋谷 22年オフ 俊哉自ら横内さんにオファー 横内さん就任 2023〜24年 横内 24年オフ ハッチさんか河井健太の2択 ハッチさん就任 2025年 ハッチンソン→安間 25年オフ コーチとして就任した志垣さんにオファー 志垣さん就任 これが… 暗黒期なのか… 光が見えないよ…