ああ 2026/03/30 13:00 Android No.1438664 >>1438654 AIに志垣さんの経歴聞いたら良い経歴だった。 志垣良(しがき りょう)氏は、イングランドでの指導経験を持つ、守備の立て直しと組織的・アグレッシブなスタイルに定評がある指導者です。東福岡高を経て渡英し、マンチェスター・ユナイテッドのスクールコーチや名古屋の通訳、J3八戸やJ2山口の監督を歴任し、2026年よりジュビロ磐田の監督に就任しました。
ああ 2026/03/30 12:53 iOS18.6.2 No.1438660 AIに低迷の理由を聞いてみた ジュビロ磐田の低迷理由を3点に凝縮してまとめました。 1. 「伝統」という名の足かせ • クラブ体質: 黄金期の「美しいパスサッカー」への自負が強く、現代の泥臭い「非保持・強度勝負」への切り替えが遅れています。 • サポーターの声: 「ポゼッション率だけ高くて実効性がない」「J2の戦い方を分かっていない」といった、理想と現実の乖離を指摘する声が圧倒的です。 2. 「個」に依存した歪なコスト構造 • クラブ体質: 予算をJ1級のスター選手(川島、ペイショット等)に投じる一方、彼らを組織で走らせる「汗かき役」や「戦術的規律」の整備を軽視しがちです。 • サポーターの声: 「高い年俸を払っている選手が、低予算チームの走力に飲み込まれている」「名前でサッカーをしている」という、コストパフォーマンスの悪さへの批判が噴出しています。 3. 「内向き」な組織と情報のアップデート不足 • クラブ体質: OB主体のスタッフ構成など「磐田ファミリー」の結束が強い反面、外部(清水のような神戸メソッドの丸ごと移植など)からの革新的なノウハウ導入に消極的です。 • サポーターの声: 「志垣監督一人が空回りしている」「フロントが最新のJリーグのトレンド(ハメ方・立ち位置の整理)を理解していない」という、**戦術的な「情報の鮮度」**への不信感が募っています。 一言で言えば、**「J1のプライドを捨てきれないエリート集団が、J2・J3で洗練された『弱者の兵法』に嵌められている」**のが磐田の現状です。 この「体質」を変えるには、ドラスティックな外科手術が必要そうですが、次節の甲府戦でその兆しが見えるかどうかが分水嶺になりそうです。
ああ 2026/03/30 12:48 iOS18.7 No.1438655 磐田が負けまくってる現実だけでも悔しいのに、フロントのダンマリには本当に腹が立つ 何を目指してこの体制に?この惨状をどう受け止めているのか? 責めてこれくらいは明らかにしてほしい まずはフロントとファンサポーターの溝を埋めないと、戦術監督云々の前にクラブとして失ってはいけないものを喪失してしまいそうな気がしてならない