ないよ
新スタ構想は地元商工会、同友会等の経済界からの提案があり、役所は爼上に挙げただけ。
予算も無ければ、土地もない。さらに北陸新幹線に伴う費用で行政主体の公共ハコモノ事業は(100億単位)の今後20年は凍結。
さらにさらに、しいてはJリーグ規格のスタジアムで新規に建築する場合は全席屋根を付ける必要がありその際は屋外型のスタジアムの建築基準ではなく、別の法律的な要素が必要で、それに見合う建築基準に達する広大な土地は富山市中心部にはありません。当初最有力であった稲荷町公園を含む近辺もその基準から外れてしまいます。
残念ながら近未来にはあり得ない話でしょう。
もっとも議論すらされていませんが。
ああ、でも富山のプロスポーツ界ではサッカー カターレ富山だけが行政の支援、人材派遣がおこなわれています。