男性
カターレを愛して、一緒にドン底を味わう状態であっても、選手の毎日の食事から気にする親心を持つことから始めませんか。
まずは「寮の飯が最高に旨い!」と選手に言ってもらえる環境を支援することからとか。そういう事でも本音で取り組めるサポートが始まるんじゃないかと思います。
まずは、県外から富山に来てくれた選手が、草島での寮生活でも生き甲斐をもって楽しんでもらえるような環境を作れれば。
1人で出来ることではありませんが、「富山で暮らしても楽しくない。面白くない。」と選手に思われてしまう様な状況は、富山県民が改善しなきゃいけない課題だと思います。