職人さん 2018/04/18 22:16 iPhone ios11.3 No.43228 サッカースタジアム J3のクラブでは、グラウンドにしても何もかも広すぎのような気がします。 そして、空席が返ってマイナスに、 また、カターレの応援団が小さく見え、アウェイのチームの応援がよく聞こえ、よく見える。 どれもこれも県から頂いたもの? 自分たちで作りあげてきたものでないので、現状に合ってない。最初からやり直そう!
少年忍者 2018/04/18 12:24 none No.43222 自分は、合併前のチームから応援しています。チームがどんな状況であれ、選手を応援や叱咤激励していくのが、真のサポーターといえるのではないでしょうか? 今年のサポカンで訊きたかった事があったのですが、時間が来てしまい、訊けなかった事があります。それは、昨季後半戦失速し、J3降格後、最低順位に終わったにも関わらず、浮氣監督を続投し、もし今季開幕から低迷した場合、どれくらいの時期で決断をするのかについてです。もう遅いくらいですが、自分は、次の秋田戦がその決断の時ではないかと思っています。後任は、金沢や山口を昇格させた上野さんがよいのではと思ってます。
Temo 2018/04/18 11:28 iPhone ios11.2.6 No.43221 男性 富山はJ 1クラブライセンスを持っている。まるで、ボンボンが赤ん坊の時からクルマを買って貰えたようなもんだ。 ボンボン同士が無理矢理にお見合い結婚させられ生まれた息子はまだ10歳。3歳までは両親が面倒を見てくれた。その後に離婚の危機が発覚し、今は母親だけが面倒を見てる。母親も結婚後の震災で収入が大幅に減ってしまった。父親が払う慰謝料は年を重ねるごとに減額されていく。まだ自分の意志で行動できない息子は、母親の言いなりになるのみ。母親は経営の素人で、経営は悪化の一途を辿る。息子が本格的に経営に関わる2025年には、富山は大きな負債を抱えていた。それがカターレ富山飛躍の第一歩だった。 −−−−−−−富山がJ2に上がるのはまだまだ先の感じがするし、もしかしたら消滅するかもしれない。