こだま (Chrome)
2020/01/04 08:23
おはようございます。
好きなことを書き込みます。私なり分析して学んだこと
天皇杯、決勝戦い方、勝敗は神戸は安定したトライアングルの守備で、パスを回してスペースをつくったり、攻守の切り替えの早さもよかったように見えます。
それに、20年〜10年位前は、相手を抜いて遠くからセンタリングを上げるのが主流だったと思います。
今は、センタリングを上げる手前に走り込んで、パスをもらってペナルティーエリアでセンタリング上げたりするのがよく見受けられます。
こんな風に変わってきたのかなと関心して見ていました。
昨日の、青森山田 対 富山第一のの試合では、セットプレーでの点数だけでした。
一度止まったときの集中力、マークの仕方などお互いにコミュニケーションがとれていれば・・・・と思ったりします。
マークしていた人がおとりになる場合もあります。
富山第一の、フリーキックの時トリックプレイがありましたが、トリックプレイだけに集中して、目的はゴール、トリックプレイに自信をもって蹴ってほしかったです。
富山第一のフリーキックからのチップキック(私が好きなキックです。空間を抜く)からの得点は素晴らしいものがありました。
意表を突いた、プレイに対応できていませんでした。練習のたまものだと思っています。
カターレ富山の、監督、コーチ、選手もコミニュケーションを取りながら、最高のパフォーマンスを見せて下さい。これは、私の意見であります。頑張れカターレ富山 !!