ああ 2024/07/02 23:55 Safari No.125370 >>125364 富山は、前半は守備に徹し、後半に攻めるサッカーをしているのです。 前半は走りに走ってプレスをかけ、どうにか失点しないように、です。 そもそも、切り札的存在(オプション)に、という考えもあるでしょう。 伊藤の突破力、攻撃力は大きな武器になるので、勝負の後半から出てきたら頼りになります。 相手も嫌でしょうし。 翼キャプテンは、前線で走って相手のDF陣にプレッシャーをかけられます。
ああ 2024/07/02 23:50 iOS17.5.1 No.125369 >>125355 松岡は中に切り返してのシュート、クロスと予想できるからですね。 縦に抜いてクロス、途中でパスなど選択肢があれば相手も悩みます。 ワクワクとは、何をするか味方でも読めない、分からないだと思います。
ああ 2024/07/02 23:44 iOS17.5.1 No.125368 >>125362 動画見ましたが、カターレへのフラストレーションが腑に落ちました。 J3の選手は安定した力を継続するのが難しいとも言っていました。カターレの選手もJ1でもやれると思う瞬間もあれば、試合を通してミスも多く、調子の良し悪しを超えて、やる気さえ感じない選手も多い。 河井選手も調子の悪いときや疲労を感じる試合もあるが、絶対に投げやりなプレーはないし、悪いときは悪いなりのプレーで上手く誤魔化している。 J3からチームでも個人でもどっちでもいいが、脱出したい選手は、本当に見習って欲しい。
ああ 2024/07/02 22:54 Android No.125362 >>125353 良い着眼点だと思います。 自分は、カターレの選手達って、かなり凄いプロアスリート、なのでは、と常々おもっています。 私はJリーガーYouTuberのJ3鳥取・田中恵太が発信している食生活や過酷な遠距離移動を見るのですが、見たことありますか? もうひとつ、J3岩手社長(日本代表CBレジェンド)秋田と、元JリーガーYouTuber那須との対談で、 「J3選手とJ1選手の違いは、自分自身にどれだけ(→)矢印ベクトルを向けることが出来るかの違い」 と言っていた動画を見ることをおすすめします。 一般人の常識をはるか上を行くところにアスリート達は居るのだと思っています。
ああ 2024/07/02 22:51 Safari No.125361 >>125355 突破力があり、相手も縦を警戒し、縦を凌いだと思えば、横にもドリブルをするのが伊藤。 ワンツーで、中へショートパスだって出せるので、対策していても相手も止めるのに苦労している。 松岡は、局面に飛び出せるよう、オフザボールの動きを見直せばいいと考えた。
ああ 2024/07/02 22:50 iOS17.5.1 No.125360 >>125349 伊藤を上げるために他の選手を下げようとするのはやめたまえ フェアじゃないよそれは 伊藤は自の実力で上がるべきだから
ああ 2024/07/02 22:23 Safari No.125359 ドリブラーだからと言ってなりふり構わず、ワクワクすると言うのは根本的に間違っている。 マテや碓井も対策され始めると、得点からは遠のくのと同じで、考えたほうが良い。
カカ 2024/07/02 22:13 iOS17.5 No.125356 男性 30歳 J1から来たと言ってもあまり過度な期待はやめましょう。 新しいチームに馴染むのは簡単ではないですしね。 徐々に慣らしていってほしいです。 頑張れ荒井選手!