ああ 2025/07/01 19:23 iOS18.5 No.169597 残留争いのように切羽詰まった状況では、「当座の戦力補強」に軸足を置き過ぎてしまう傾向が強くなる。そうした場合、犠牲になるのは、これから伸びていく若手選手たちである。過去にも即戦力の補強を行った結果、若手が他クラブに移籍してしまったことがあった。 残留のためにも即戦力が欲しいです
ああ 2025/07/01 18:23 Android No.169592 男性 結局何をしたいか分からんよ社長。 穫るけど失敗しても文句言わないで?って予防線か? そもそも補強遅かった理由何にも言ってもないし。
ああ 2025/07/01 18:13 iOS18.5 No.169588 なんか左伴社長が輝かしい歴史を話すのに、じゃあなぜJ3のカターレの社長になったのか分かった気がする 左伴社長が言ってる事なんてJ2J1のクラブ経営者ならみんな分かってることで、でもそれが難しい(活躍したらJ2でもすぐに海外移籍する)からほとんどのクラブは金かけてチームの核となる選手を他所から連れてくる 左伴社長が話す理想は、まさに社長が輝いてた2〜30年前のクラブ経営論だと思う 現代サッカークラブは如何に早く選手を売ってその利益でまた選手を買うかでしょ
ああ 2025/07/01 18:05 Android No.169587 男性 現実的に橋本が一番、上背があってポスト上手いし、なんといってもヘディングもうまい、碓井の後釜にはピッタリ!武との相性も良。
ああ 2025/07/01 17:57 iOS18.5 No.169584 例えば、センターフォワードを1人獲った。彼はゴールを決めるだけでなく、既に在籍している同じフォワードの良さを引き出して、彼も素晴らしいゴールを決められるようになった。また、とても真面目で向上心の強いセンターバックを獲った。すると、ポテンシャルは国際級ながらライバルに恵まれずくすぶっていたセンターバックが俄然本気モードになり開花した…かつて在籍していたクラブでそんなことがあった。 いや御託はいいから、こんな素晴らしい選手連れてきてから行ってくれ